ブログパーツ 長が~く続けて、ゆとりある暮らし  2010年11月
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くりっく365の利益は必ず確定申告をしないといけないのか?

  

くりっく365は申告分離課税なんだけど、年間利益がわずかしかない場合でも確定申告をしなければいけないのか?。
これは結構大きい問題ですね。
確定申告をしなければなならないとすれば、「雑所得が20万円以下なら確定申告はしなくてもかまわない」が使えないことを意味するのですから。

それで調べてみました。


くりっく365で利益を生じても確定申告をしなくてもかまわない場合
■給与の支払いが一ヶ所かつ給与の年間収入金額が 2,000万円を超えないこと
■給与所得および退職所得以外の所得の合計額が20万円以下であること
■確定申告で医療費控除を申告しないこと



原則的には、くりっく365において利益が生じた場合は確定申告が必要ですが、上記の場合はしないで済ますことも可能なようですね。
もっともこれは所得税に関してであり、住民税の確定申告が必要となることもありますが。

 
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    こっちむいてみい子’sレシピでクッキーづくり



    週末にうさ姫に誘われてクッキーづくり。
    小学3年生くらいの時に、休日の昼ご飯づくりを手伝わせるようになってから、今では料理を作ってくれるようになっているんです。
    「つきあえ」ということでいっしょに作りました。

    作るのは20分で食べるのは3分。
    みみ姫を含めて3人でいただきました。

    クッキーのレシピは、まんがの「こっちむいてみい子」に出ていたレシピらしい。
    とりあえず、うさ姫の言う言葉のままにレシピを記録しておきます。

    クッキー20個分レシピ
    ■小麦粉200g
    ■砂糖60g
    ■バター100g
    ■卵白1個 


    手順
    (1)溶かしたバターと砂糖を混ぜる。
    (2)(1)に小麦粉と卵白を入れて混ぜる。
    (3)(2)でできた生地を捏ねて丸める。
    (4)(3)を適当にちぎって形を整える。
    (5)(4)をオーブンで焦げ目がつくまで焼く。 



       クッキー1


    手順3のところで、棒で生地をのばして、型で切り分ける方がきれいにできます。
    ただ、生地が柔らかすぎると型から外れず、生地を固くするとおいしくなくなります。
    手軽な方法の方が、家庭で食べる分にはよいですね。
    焼きあがりはこんな感じ。


       クッキー2


    娘が一緒にしようという時は、いっしょにしなきゃね。
    実際メンドクサイ時もあるけど、父親と娘のこういう共通体験は大事だと思います。







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    関門海峡と巌流島の旅




    門司港レトロと九州鉄道記念館の旅の続編。


    巌流島へは、門司港と下関から連絡船が出ている。
    便数は下関からの方が多いようだが、今回は門司港から連絡船「わかば」にのった。



       gan1.jpg



    連絡船「わかば」は、門司港から巌流島を約10分ほどで結んでいる。
    料金は往復で大人800円だが、今回は400円で乗船出来た。
    レトロ展望室に上ってお金を使うのなら、連絡船にのって巌流島なり下関なりでクルージングを楽しむ方が好み。



       gan2.jpg



    連絡船は、門司港を出港し西へ向かうので、関門橋が進行方向右手から後方に見える。
    関門橋付近を航行する船と、関門橋を眺めて、風を感じてとても気持が良い。
    青い空も最高だ。


    関門橋の左側の山は「火の山」で大学生の頃にバイクで行った事がある。
    関門橋の→泡の山は「古城山」でかつて門司城があった所で、今は城跡があるようだ。
    この関門橋の下は、関門トンネルとなっているのだが、人道もあって歩いても、自転車でも通れるそうだ。




       gan3.jpg



    巌流島に近づくにつれ下関が良く見えてくる。
    高いタワーは、「海峡ゆめタワー」だ。その西側は下関の街がある。
    下関港国際ターミナルがあり、韓国の釜山と中国の青島へのフェリーが出ている。
    (フェンスがしっかりしていて監視カメラが付いていて、ものものしい雰囲気)






    <巌流島上陸>



    巌流島の桟橋(釣りデッキ)を降りた。
    出港までは30分ほどしかないが、巌流島はそれで充分散策できる程度の大きさだ。
    ちなみにこの釣りデッキで釣れるのは、スズキ、クロダイ、アジなどなのだそうだ。



       gan4.jpg



    佐々木小次郎と宮本武蔵の決闘の伝説で有名な巌流島だが、当時の面積は現在の6分の1なのだそうだ。
    決闘には、小次郎と武蔵だけではなく、検使・警護の侍・医師が待機していたらしい。
    巌流島の正式名称は「船島(下関市大字彦島字船島)」で、埋め立てられた部分を合わせると103000平方メートルだ。
    決闘に負けた小次郎にちなんで「巌流島」と呼ばれるようになったそうだ。



       gan7.jpg



    巌流島から海を眺めていると、潮の流れがとてもはやい様な感じをうけた。
    護岸は大きめの栗石で頑丈に造られていた。
    海沿いの散策道を歩いていると、「決闘の地」があった。



       gann5.jpg



    更に散策道を歩いていくと、「武蔵VS小次郎像」があった。
    決闘の様子は桟橋近くの看板にこう書かれている。


    二天記によると、巳の刻過(午前十時)武蔵が到着。待ちくたびれた小次郎との間で決闘がはじまりました。武蔵の木刀は振り下ろされ、頭上を打ちました。小次郎もまた木刀を払いましたが、武蔵の木刀は小次郎の脇腹に振り下ろされ、勝敗は決しました。勝った武蔵も相当慌てていたらしく、とどめをさすのも忘れ、船に飛び乗ったということです。




       gan6.jpg



    巌流島の多くは民有地であり、鉄の何かが置かれている。
    桟橋付近に戻る途中、「佐々木巌流之碑」があった。
    碑文には「船島開鑿(かいさく)工事成功之際建立」と書かれており、明治43年10月31日なのだそうだ。
    碑は、はじめは島の中央にあったのだがいつのまにかここにあるというように書かれていてちょっと笑ってしまった。
    桟橋から再び連絡船に乗り込み、門司港へ戻った。
    門司港から小倉にもどり、今回の旅の楽しみの1つであったとんこつラーメンをいただいた。





    <天然とんこつラーメン専門店 一蘭>



    JR小倉駅の南に、天然とんこつラーメン専門店一蘭の小倉支店がある。
    入り口で食券(ラーメンと替え玉半玉)を買って、店内に入った。


    うわさ通りの仕切りが目に入る。うわさの「味集中カウンター」だ。
    「目の前と隣席を仕切り、1席1席が半個室になっていることで周りが一切気にならないため、味覚が研ぎ澄まされラーメンの美味しさをより深く味わっていただけます」という趣旨。
    確かに店員さんの顔も見えない。


    麺の固さやチャーシューの有無、特製タレの硬さなどを記入して自分の好みで注文するシステム。
    麺の固さをやや硬めにし、それ以外は全部普通で頼んでみた。
    待つ事5分弱か。ラーメンが運ばれた時店員さんが顔が見えるように挨拶してくれた。



       ra1.jpg


    とんこつスープに、細麺、そして中央に赤いタレ。
    この特製タレは結構辛い。
    まずは、タレを混ぜずにスープをいただく。
    とんこつのくさみがないことが売りと聞いていたが、なるほどと思った。


    タレを混ぜるとかなり辛くなった。
    麺を食べて、「替え玉プレート」を指定の場所に置くと「チャルメラ」が鳴り響く。
    面白いシステムだ。


    スープは冷めにくく汗を流しながら全部飲みほした。
    すると器の底に「この一滴が最高の喜びです」という文字がでてきた。
    麺は歯ごたえがある方が好きなので好みではなかったが、スープは絶品だった。
    大阪にも支店があるようだ。


    実は今回の旅ではじめて「のぞみ」に乗った。実感、やっぱ速いです。








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    門司港レトロと九州鉄道記念館の旅

      
      
      
    「門司港レトロ」素敵な空間でした。
    2010年秋、門司港レトロに一人旅です。




    <門司港駅>


    JR小倉駅からJR門司港駅に向かった。
    電車の出入り口が赤色であったり、いきなりレトロをイメージした車両だ。
    平日の昼間だったので乗客はまばらで、門司駅でほとんどが降りていった。
    門司港駅までは海沿いだと思ったけど、時々海が見える程度だ。



       moji1.jpg



    門司港駅はなかなか雰囲気があった。
    たくさんの電車が止まっていたので、ここはJR九州の拠点のようだ。
    駅舎の中も外観もレトロな雰囲気だ。



       moji2.jpg



    門司港駅を出ると人力車の勧誘にさらされた。正直ちょっとうざい…行く先々で気分が壊される。
    やはり最初は海でしょう。
    海まではすぐ。関門海峡と関門橋が一望できる。
    関門海峡や関門橋の写真は、「巌流島の旅」で紹介したい。




       moji3.jpg



    「恋人の聖地」に認定されている「はね橋」だ。
    10時、11時、13時、14時、15時、16時の1日6回開閉するようだ。
    はね橋近くの看板にこのあたりの解説が書かれていた。


    旧 門司第一船だまり
    はね橋から奥は、旧「門司第一船だまり」といい、明治23年に完成した後、石炭や飼料等の荷役に活躍した「はしけ」の係留場所として、昭和50年ごろまでにぎわっていました。
    その後、港湾荷役の近代化により「はしけ」はその役目を終え、船だまりは現在、親水船だまりとして市民の憩いの場となっています。



    ちなみにはしけ(艀)とは、 河川や運河などの内陸水路や港湾内で重い貨物を積んで航行するために作られている平底の船舶のことらしい。石炭や資料などを運んでたんだね。


    さて、後ろに見える高い建物は、「門司港レトロ展望室」という名前らしい。
    残念ながら登らなかった。街の雰囲気を歩いて見てまわりたかったのだ。



       moji4.jpg
      
      
      
    はね橋の上から遊覧船を眺めていた。バックの赤い建物は、「旧門司税関」だ。
    はね橋からの眺めは飽きない。
    旧門司税関の周りには、国際友好記念図書館がありこれもいい雰囲気だ。


       moji5.jpg



    第1船だまりをぐるりと回っていると「海峡プラザ」があり、雑貨やレストランがあった。
    その一番角、クレープとジェラートの店「ディッパーダン」でクレープを買った。
    おっさんがクレープ……ちょっときもいかな…。
    甘いものが大好きなのもんで。

       
       
       moji6.jpg
     


    「門司港レトロ」
    大正ロマンを感じさせる施設がこれほどたくさんあるとは思ってなかったな。
    それが海とマッチしている。
    その主役は、関門海峡であり、対岸に見える下関であり、関門橋であり、それらを行きかう船だね。


     


    <九州鉄道記念館>


    門司港駅に着いた時に感じた感覚は正しかったようだ。
    「九州鉄道記念館」を見つけた。
    明治24年に九州鉄道の拠点となった旧九州鉄道本社屋があり、九州鉄道の起点「旧0マイル標」がある。


    tetu1.jpg teyu2.jpg

    tetu3.jpg tetu4.jpg



    車両展示場には、昔活躍した車両が展示してある。


    写真は順に、
    ■C59 1号:東海道、山陽本線で主力機関車として誕生。廃車まで地球62周分走った。
    ■ED721号:電化に伴い登場した九州初の交流用電気機関車。
    ■クハ481-603号:特急こだまの発展型。九州では「にちりん」「かもめ」「有明」として使用。
    ■クハネ581-8号:世界初の寝台電車特急。


    本館の中には、さまざまな展示物があった。
    鉄道ファンにはたまらないだろう。
    うさみみはそれほど興味があったわけではないが、やはり鉄道は面白い。



       tetu5.jpg


    どうだろう。鉄道ファンだったらこれを見るだけで…。



    この後、巌流島に向かった。それは次回に。








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    北海道旅行(5) ふらの雪どけチーズケーキ、なつかしのホテル



    みみ姫も私もチーズケーキが大好きだ。
    そのチーズケーキを買う為に、富良野駅方面に車を走らせた。あるスイーツを手に入れるためだ。

    国道の1本裏のいかにも裏道という感じの道を走っていると、北海道らしい風景がいくつもあった。


     
     

    <ふらの雪どけチーズケーキ>


    図書館にあった北海道の旅行雑誌に富良野駅前に「ゆきどけチーズケーキ」なるものが売っていることを知っていた。
    富良野駅の近くでお店を見つけた。
    富良野の菓子工房 菓子司 新谷」さんだ。


      fura1.jpg  fura2.jpg


    みみ姫と店内に入ると、たくさんのお菓子があった。
    店員さんに「雪どけチーズケーキってあります?」と聞くと、たくさん置いてあった。
    これ冷蔵?ひょっとして冷凍?そんな風に思いながら、みみ姫にどちらを買うか選ばせた。


    茶色い箱のショコラを選んだ。
    本当は2つ買いたかったが、旅先だから買い過ぎは禁物。
    会計を済ませると保冷剤は何時間と聞かれ、3時間と答えると、保冷パックも買わざるを得なかった。
    まあ、おいしければなんでもよいですが。
    普段食べるチーズケーキとは随分違うので、とても楽しみになった。
    札幌に戻る車中、帰路はつまらないものだけど、スイーツという楽しみがあるとプチ楽しい。


    さて、ホテルに着くまでに「三段滝」に立ち寄ったのだが、先にこのチーズケーキについての感想を書いておこう。
    はっきりいって、めちゃめちゃおいしかったです。大好評。
    4つに切る時、これ取り合い?みたいな雰囲気も。


    4人家族はこういうケーキを切る時は楽だ。
    十字に切るだけ。
    この切る間の独特の時間がなかなか楽しい瞬間だ。


    4つに切る時、底の生地が分厚くサクサクだった。
    実は好評だったのはこの生地だった。
    もちろんチーズケーキも食べた事のないような味で美味しかった。
    家族全員の評価が高かったので、家に帰ってから、ホームページで調べてみた。


    「ふらの雪どけチーズケーキ」を作るには、3日間かかるということだ。まじで…。
    底面は「パートシュクレ」というそうで、ピーカンナッツと特製クッキーを混ぜ合わせた後、無塩バターを加えて常温で寝かせます…などの説明がある。
    とにかくサクサク感がよかった。
    クリームチーズも1日目に仕込まれるようだ。


    2日目は、焼きの工程。
    一晩寝かせたパートシュクレの生地を細かく型に入れてプレスし、側面にサブレー生地を巻いた後、20分ほど軽く焼き上げるのだそう。
    隠し味の自家製山ぶどうジャムを塗り、特製のクリームチーズを流し入れ、さらにもう一度焼き上げると、ベイクド・レア・チーズケーキのできあがる。
    それをすぐに急速冷凍。なんと-30度以下なのだそうだ。


    3日目は、雪どけの雰囲気をだすために、チーズケーキをふんわり包む生クリームを作る。
    うっすらと降り積もった雪のように一つひとつツノを立てて、ふたたび冷凍されるとのこと。
    そんな風に作られているんだね。



    今回いただいたのは「ふらの雪どけチーズケーキ ショコラ」でしたが、ホロにがさが美味しかった。
    通信販売でも買えるようで、かなり有名なスイーツみたいだ。

     






    <三段滝>



    富良野駅を出て、ホテルへの帰路の途中にある三段滝に立ち寄った。
    朝、富良野に向かう時に気になっていたポイントだ。


    三段滝には札幌から行く場合、まず道央自動車道三笠ICを降る。
    三笠ICから道道116号線を桂沢ダム方面に向かい、国道452号線(夕張国道)を北上する。
    芦別川沿いを走っているようだが、富良野へ向かう道道135号線との分岐の手前数キロのところに三段滝がある。
    この国道沿いに駐車場とトイレがあり、三段滝までは歩いてすぐだ。



       sanndan1.jpg


    三段滝は、落差が少なく幅広い滝で、岩盤を階段状に落ちるイメージだ。
    水量が多いので心地よい?轟水音があり、癒し系スポットだ。






    <アパホテルリゾート札幌>


    北海道の旅の最初の宿は、「アパホテルリゾート札幌」だ。
    最近の旅ではアパホテルをひいきにしている。
    その理由は、天然温泉とアパポイント(アパホテル アパポイント)だ。


    ホテルの場所を見た時、大学時代の記憶が何かを語りかけた。
    大学時代、彼女(妻)と一緒に北海道旅行に行った時に、泊まったホテルの近くだったのだ。
    当時のホテルの名前は「グリーンホテル」でかなりの大ホテルだった。
    ホテルに着いた時、すぐにわかった。ここはあの時のホテルだと。
    フロントの人に聞いてみるとやはりそうだった。



    apa1.jpg



    アパホテルリゾート札幌は大ホテルだ。多分、北海道最大規模だろう。
    その割にエレベーターが少ない。昔のホテルということか。
    そして北海道旅行の前半に感じた事を示唆する光景が見られた。
    中国人観光客の圧倒的な数だ。多分、日本人の方が少なかったのではないか。


    さて肝心の天然温泉の大浴場だが、L字型のホテルのL部分にあったと思う。
    「粋美の湯」と「喜楽の湯」なかなかの大浴場だ。
    2泊することで、両方の湯を楽しめる。
    どちらも露天風呂があり、横になるスペースがある。
    露天風呂は一般的に湯温が低めなのでゆっくりつかれるし、外で寝ころぶのがとても心地いい。


    一泊朝食付きで数千円の宿泊費で、天然温泉付き。
    旅の疲れを一気にいやしてくれる。



    apa2.jpg


    朝食ですが、バイキング形式だ。
    朝食会場は会場と言っていいくらい広い。
    メニューは2日とも同じようなもので、実際、新日本海フェリーのものと似ていた…。
    同じ会社が作っているのだろうか。
    バイキングなのでいろいろ食べれるし、コーヒーもゆったり飲める。



    朝食を済ませ、北海道旅行2日目の目的地、旭山動物園に向かう。
    天気が雨か曇りかという感じで心配だったが、雨は避けられ、午後は晴れた。
    本当は1日目が富良野で2日目は旭山動物園なので、1日目に札幌にもどったのは大きなロスなのだが、それだけ天然温泉に娘達が期待していたからだ。







     
      

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