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    定期付終身保険の評判

     
    私は社会人になった時に、親が私にかけていた定期付終身保険を引き継ぎました。
    親は恐らく付き合いでこの生命保険に入ったんだと思います。

    社会人になると仕事先に保険勧誘員が入り浸ってくる状況でしたが、既にこの定期付終身保険に入っていたので、しつこい勧誘とは距離をおけました。
    今思えば、親が学生時代の私に生命保険をかけるのは自由だとしても、親に「社会人になれば生命保険に入るのが当たり前だからこれからはお前が保険料を払え」と言われ、私の為に今までかけてくれていたんだと感謝の思いで引き継いだ当時の私はあまりに無知でした。

    娘には親としてこういう伝え方はしたくないので、私なりに勉強していきます。
    何が無知なのかはこのブログの他のエントリーに任せるとして、ここでは「定期付終身保険」について書いていきたいと思います。
    私が今でも引き続き加入している「定期付終身保険」は、世間では評判がよくないようです。




    <転換にご注意を>


    評判の悪いとされれいる1点目ですが、

    ■定期保険の更新時期になると、保険料が跳ね上がるわけですが、その都度保険の見直しと称して「転換」を迫られ、その度にこれまでの有利性を消されてしまうことが多いことです。


    生命保険は同じ保障額であれば、高齢になるほど保険料があがります。
    定期保険では、一定期間同じ保険料とするため、更新時期には保険料がうんと跳ね上がる商品設計になっています。
    私の場合は40歳までの保険料に比べ、40歳以降の保険料がウンと跳ね上がる設計になっていました。

    これは定期保険の特性ですので、「このことを知らないで契約している人」や「ずっと同じ保険料だと思い込んでいる人」は、問題があります。

    1年ものの定期保険であれば、年齢ごとに保険料は上がって行きます。
    年齢が高くなれば死亡する確率が増えるので当然です。
    そのことから40代、50代と年齢を重ねるごとに保険料もあがるので、早いうちに保険にできるだけ頼らないでいいような資産形成をしていかないとつらい思いをすることになります。

    さて、この定期保険部分が更新時期に保険料が跳ね上がる事は当然なのですが、問題はこの時期に合わせて保険会社が「転換」を勧めてくることにあります。
    必ずと言っていいほど勧めてくるのではないでしょうか。
    おそらく、勧誘のマニュアルにも載っているのでしょう。

    こちらから聞きもしないのに勧めると言う事は、保険会社が得をする可能性が高い(契約者に著しく不利)という可能性が高い話であり、保険料が跳ね上がる時期に契約者をおとしやすいからその時期に攻めてくるのではないでしょうか。

    そう考えると、定期付終身保険の更新時期に保険料があがるからと保険勧誘員に相談することは、相手の術中にはまる危険性が増しそうです。

    せっかくお宝終身保険と言われる予定利率が高い保険に加入しているのに、「転換」により有利な部分を削られるという人が多いようです。
    これはお宝保険でなくても同様です。

    要は、貯蓄性やこれまで貯めた配当金などが下取りさせられることで、「転換後の保険料がこれだけ安くなりますよ」という売り文句の生命保険側のアプローチを受けて入れてしまって、「気づかぬうちに」貯蓄性を蝕まれたり、予定利率を改悪させられることがあるということです。

    「気づかぬうちに」というのは、「契約者にも責任」があります。
    「定期付終身保険」が複雑であるがゆえに、少々勉強してもわかりずらいことが、真の問題点でしょう。





    <転換勧誘の実例>


    実際に、私が保険勧誘員に転換を勧められた実例です。
    それは、保険料が大幅に上がる半年前に、保険勧誘員側からアプローチがありました。

    保険の見直しを意識して2年前から勉強を始めていたので、すぐに保険勧誘員の意図がわかりました。
    私もブロガーのはしくれですので、ネタになればいいかもと黙って聞くことにしたのです。

    既に見直しの方向性は決まっていたのですが、ここは生命保険会社がどのようにプレゼンをアプローチしてくるのか興味があったので、まずは彼女が提案するプランをだまって聞くことにしました。


    切り口は、やはり「更新時期が近づいたので見直しませんか?」ということでした。
    まずは、「これだけ保険料が上がりますよ」という説明です。
    そして見直しのプランを3つ提示してきました。

    <プラン変更の概要>
    ■死亡保障額を3分の2に削っていました。⇒必要補償額の説明はないよね
    ■3大成人病に100万円の補償を追加⇒多分、保険会社にとっておいしい商品なのだな
    ■がんの入院の場合1日1万円(現在はすべての病気入院で1日5千円)⇒これも、保険会社にとっておいしい商品なのだろう
    ■先進医療に500万円⇒これ一体何がどういう場合に保障されるの?説明できるの?
    ■終身保険(予定利率5.5%)を半分に減額⇒これが本音か。他のはおまけというか金額合わせやるな
    ■別の主契約を契約させる(予定利率1.65%)⇒予定利率を3分の1以下にするのに全く説明なしでひどい話です。
    ■分割転換制度(転換価格約10万円)⇒もう言葉がみつかりません…
    ■更新後の保険料より安く済みますよ。⇒定番の殺し文句ですね。おつかれさま



    あえてその時感じたことを右側に書きましたが、みなさんはどうお感じになりましたか?

    「保険料の負担が増える」ということが恐怖に感じている状況において、生命保険の専門家とこちらが勝手に思い込んでいる保険勧誘員生保からこのようなアドバイスをいただいたらどういう気持ちになりますか?

    保険料が凄く上がる時期に合わせて、保険会社が売りたい商品を勧めてきているのは自明ですが、何が本丸なのかを考える余裕がもてそうですか?

    正直言って、これほどひどいとは思っていませんでした。
    この勧められたプランから見えてくる事はいくつかあるようです。


    ■保険料が大きく上がるのを抑えたい契約者の心理をついたタイミングであること。
    ■契約者が受ける部分(予定利率や配当金など)を気付かれないように削り、交信後に支払う保険料が安くなるように見えるようにすること。
    ■生命保険会社にとっておいしい商品を特約でセットさせること。
    ■より複雑な構造にして上記の意図を契約者にさとられないような話術を心得ていること。

    もっとあるでしょうが、主にそのような印象を受けました。

    まず、生命保険なのに「必要補償額の話は一切ないこと」に疑問を感じる必要があります。
    この時点で、こちらの状況を一切無視した勧誘である事に気づく必要があります。
    必要補償額の話があったとしても、「一般的に3000万円くらいは他の人も入ってますよ」などの殺し文句に注意が必要です。
    そもそも私の資産状況を知らないのに、必要保証額を算定することはできません。

    彼女達は販売のプロであり、本当に保険のことを相談するには適当な存在では全くないという印象しか残りませんでした。
    私も5年前なら疑問にも思わなかったと思います。





    <複雑な商品>


    評判の悪い点の第2点目はこれです。

    ■本体である終身保険に、いろんな「特約」がくっついていて分かりにくいこと

    一般的に同じ保障内容では、主契約より特約にした方が保険料が安くなるということのようです。

    そういうこともあり定期付終身保険はセットでお得であり、かつ1つの保険でいろいろ対応できる事が売りになっていなのではないでしょうか。
    いろんな特約を、あれもこれもという感じでセットにされているので、非常に分かりにくくなっていて、よく分からないまま契約させられるケースが多いということです。
    ひょっとして、無駄な特約に入っている可能性があるということが危惧されます。

    月○○円程度だから気にならないとはいえ、よく考えると「無駄かな?」と思う特約もあります。
    必要な特約であれば問題にはならないことです。





    <見直しに制限が>


    評判の悪い点なのかどうか分かりませんが、第3点目はこれです。

    ■保険の見直しに制限がかかることです。

    これは商品により異なるかもしれませんね。

    「(予定利率が高く貯蓄性の高い)終身保険200万円だけを残して全部特約を外せないか?」と、保険勧誘員に尋ねてみました。
    貯金が貯まってくれば生命保険に頼る必要がなくなってくるからです。

    最低契約金額が500万円となるため、定期保険特約が300万円になるまで減額できるけど、定期保険特約の全部を外すことはできないとのことでした。
    見直しに制限がかかるというのは欠点ですね。

    ※この点については、「約款のどこにそういう規定がありますか?」という切り口で定期特約を全部外した方もおられる様なので、確認して見る価値はありそうです。生命保険会社内の内部規定であれば切りくずせるかもしれませんね。




    <契約者側の問題>


    その他の評判の悪い点としてはこれです。

    ■契約者が終身保険と定期保険(掛け捨て)の違いを理解していないために、「常に」大きな保障であると勘違いする人が多いこと

    これは、終身保険と定期保険の違いを知らないことによるので、契約者側の問題です。
    保険の設計書にはたいがい、一定年齢から保障額が減る事が書かれています。
    そもそもこれが定期保険の特徴なのですから。

    定期保険部分はあくまで掛け捨てですので、保障期間が終わればこれまで払った保険料はパーです。
    「支払った保険料がパー」という発想が誤りですね。
    一定期間の保証を受ける権利に対する保険料ですから、必要な期間に必要な額の保険料を支払う約束なのですから、「パー」といい方は誤りですね。

    こうしたことを勘違いしている人が多いというのが問題点といわれていますが、契約者の勉強不足の一言です。
    人間の思い込みってのはものすごいものがあるので、社会問題となりえるということでしょうね。


    いろいろ見てきましたが、評判が悪いという表現より、我々が勉強していないということが多いですね。
    商品特性をしっかり理解できているのであればデメリットにはならないこともあるという意味です。

    特に予定利率の高い終身保険をお持ちの方については、自分加入した保険のメリットをしっかり確認しておく必要があります。
    今回の勧誘を見ても、保険勧誘員が我々に有利な提案をしてくれるとは限らないという意識は持っておいて損はありません。

    投資へのシフトが叫ばれていている中で、一見すると投資の期待リターンの方が大きくなることから、お宝保険を解約するというブログをいくつか読みました。
    単純な利回り比較でものごとを決めて行くことに違和感を感じましたが、保険会社の倒産リスクを考えてというのであれば一理ある気もしました。

    私は、予定利率の高い保険について、

    ■長期的に高利回りが約束された債券のようなもの
    ■倒産リスクがあったとしても余裕資金での投資ととらえる
    ■総資産に対する割合をコントロールすることで、資産分散効果を生む

    という感じでリスク投資と同じように考えています。

    公開しているアセットアロケーションには、これら保険を組み入れていませんが、頭の中ではそのように考えています。

    「定期付終身保険」は問題点が多いと言われていることを鵜呑みにして、自分で考えずに、予定利率の高い終身保険を捨ててしまうことはもったいないです。
    問題点を大きく煽って行われている保険見直しビジネスにひっかからないことも大切です。

    保険について突き詰めて考えていくと、「保険はできるだけシンプルな方がよい」と感じます。
    うさみみの場合、「後の祭り」としか言いようがないですけどね。


    少し話が変わりますが、以前の見直しの時に、何人かにお勧めとしてご紹介いただいた2つの保険をメモしておきたいと思います。

    ■「逓減(ていげん)定期保険」
    ■「収入保障保険(家族生活保障保険)」

    逓減定期保険は、定期保険の一種ですが、保障額が年々減少していくタイプの保険です。
    保険金は原則として、保険事故があった際に遺族が一括で受け取ります。
    収入保障保険は、保障額が減少していく点は同じですが、保険金は原則として、遺族は年金のように毎月保険金を受け取ることができます。

    どちらの保険も保障額が年々減少していくので、こどもの成長に応じて保障額が減っていくという生命保険の必要保障額の基本的な考え方と合致します。
    うさみみの調べる範囲では、保険料も安いイメージを持ちました。
    この2つの保険は調べる限りではよさそうです。


    収入保障保険については、保険金額を年金方式で毎月受け取った場合、収入によっては、税金と国民健康保険料負担が大幅に上昇してしまうこともある。
    保険は受け取る時に、いろいろ影響があることがあります。
    受取人がだれであるかの違いだけで、税制が変わる事もあるので、勉強しておくべき事ですね。





    このエントリーは、2010年3月23日にUPしたものを修正しています。
    このエントリーは、2009年3月30日にUPしたものを修正しています。
     
    「見直し・生活改善」の見出しへのリンク⇒エントリー一覧(ホームページ)へ 
       
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    テーマ : 生命保険見直し
    ジャンル : ファイナンス

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    非公開コメント

    定期付終身保険

    はじめまして。
    なるほど~
    定期付終身保険は評判が悪いんですか。
    現在保険見直し中で、定期付終身保険も検討していたんですが、ちょっと再検討することにします(^_^;)

    個人年金は銀行?さん

    「一般的」には評判が悪いようです。
    ただ理解している人には悪いとはいえないと思います。
    現在の予定利率だと終身部分に魅力が薄いというのはあるかもしれません。

    No title

    >これは、終身保険と定期保険の違いを知らないことによるので、契約者側の問題でしょう。
    これは、まったく、そう思いますね。
    終身保険は、掛け捨てではないので(いつかは、必ずもらえるものなので)、
    保障額が200万円と、500万円では、いくら月々の支払額が同じでも、
    まったく内容が違います。
    保険の見直し時の提案で、これが減額されているかは、重要な確認ポイントです。


    定期付終身保険に関して、気になる点があるので、
    コメントさせていただきます。
    終身保険部分の払い込み完了は、60歳か65歳が、多いのではないかと思いますが、
    これが終了すれば、基本的に特約の継続は、できなくなると思います。
    医療特約の継続ができなくなるはずなので、もし、任意に継続したければ、
    かなりの高額をおさめて、80歳まで継続するというような形態になるはずなので、
    その時になって、あわてたという話も、聞いたことがあります。

    最近では、高齢でも加入できる医療保険もあるようですが、
    それなりに高額になると考えられますので、その時になって、
    あわてることがないように、注意しておいた方が、よさそうです。


    P.S.
    住宅ローンが、完済になったので、抵当権の抹消に、法務局に行ってきました。
    実費(印紙代)のみの2000円で済んだので、助かりました。
    ネットで調べると、経験者が注意事項を記載してくれてますので、ありがたいですね。
    大きな足かせが、ひとつ、はずれたようで、ちょっと肩の荷がおりたように思います。
    でも、長女の教育借入金の返済や、下二人の教育費が、まだまだ、かかりますので、
    資産形成とは、なかなか、いかないですね…。

    がもちんさんへ

    住宅ローンの完済おめでとうございます(^^♪
    最近、完済者の方がたくさんうさみみのブログに来てくれる様な感じがしています。うれしいですね。

    抵当権の抹消をご自分でされたんですね。
    すばらしいです。うさみみも知っていれば…。

    「ちょっと肩の荷がおりた」という実感はよくわかります。
    ほんと、「実感」なんですよね。
    それに満足せず、次の教育費に目を向けておられるのがすばらしいです。
    あくまでスタートラインなんですよね。次のステージの。



    定期付終身保険の気になる点、ありがとうございます。
    皆さんの参考になるのではと思いました(*^_^*)

    60歳以降も継続するという意識がなかったので、気にしていませんでした。
    うさみみの加入している保険も、 特約は60歳までで、80歳まで継続可能だったように思います。
    これも毎年送られてくる資料に書いていますよね。

    No title

    こんにちは。
    ご紹介いただきありがとうございます。

    生保レディの勧誘を受けたことがないですが、
    理屈というより、まさに”ごりおし”という感じですね。

    保険もリスク管理という点でいうと、
    1つの保険会社でまとめたり、
    特約をつけたりというのは、避けた方が賢明ですね。

    住宅、保険、投資
    いずれも、自分にあった最適なモノを選ぶことが
    一番大事ですね。


    それにしても、うさみみさんの終身保険の予定利率、
    高いですねえ。

    ririkaさんへ

    生保レディの勧誘は、過去一度も真剣に聞いた事がないので、彼女も本当の意味での「ごりおし」という感じではなく、会社からの指示があったのでとか、あわよくばとかな印象でした。
    ただ、こうして文書に起こすと、 まさに「ごりおし」という感じですね。

    リスク管理という視点は大事ですね。
    投資を始めてそう思うようになりました。

    予定利率が高いので、今思えばいい時代でした。
    個人年金はその後入ったので、少し下がりましたが、現在なら日本株の期待リターンにも匹敵すると思うと、保険も使いようなんだなと思います。
    その頃に比べると、物価はあがってますけど。

    悪い情報は教えてくれない

    はじめまして、
    確かに定期付終身の問題点をズバッと見抜いていますね。すごいです。
    私も個人年金で痛い目に遭いました。予定利率が7%と記憶していたのですが、10年以上たって確認すると、そんな利率はないといわれました。「え」としかいいようがありません。その後増加年金等の付加部分は試算どおりかと聞いたら、ほとんどついていませんでした。要は確約しているのは基本年金だけで、その違いが数百万円になり呆然としました。保険会社は、老後はこれだけになりますよという得意の試算グラフと数字を見せといて、結果には基本部分しか保障しないというものでした。
    これからは、3年に一回程度確認する必要があると感じました。悪い情報は教えてくれないものです。保障している基本部分も危ないと思う今日このごろです。

    中年5199さんへ

    はじめまして。コメントありがとうございます(^^♪

    予定利率が7%とはすごいですね。
    5.5%とかはあったようですが、文面からするとプラスαを含んだ、最大見込み利率ということでしょうか。

    売る側は良いように言いますもんね。
    でも、ある意味だまされたともいえますが、疑う必要もあるんだと思います。

    本当のだましは、詐欺ですからそれだと元本すら帰ってこないこともありますし、入って来る見込みが減った分は勉強料として考えるしかないですね。
    慰めにはならないかもしれませんが。それでも現在の水準に比べればすごい利回りなんだろうと思いますので。

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