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    金銭感覚と貯金(親・夫・子ども・彼氏彼女との金銭感覚の違い)

       
    貯金できるかどうかは、金銭感覚によるところが大きいのではないでしょうか。

    ■健全な金銭感覚を持っているから貯金できる。
    ■貯金を積み重ねていることによって、金銭感覚が磨かれる

    この両方が絡みあっていくんだと思っています。
    金銭感覚は、一般的には「支出」に対して言われる事が多いですが、ここではおカネを扱うこと全般ととらえていきます。





    <金銭感覚と親の影響>


    金銭感覚というのは、「生活に関わるバランス感覚」ではないかと考えています。
    そして金銭感覚は、生まれながらにして備わったものではないはずです。
    それはその人が歩んできた人生の中で培ってきたものです。

    子どもの頃は、親の金銭感覚の影響を大きく受けたと思います。
    子どもは親の背中を見て育つといいますし。

    親が浪費家なのか、倹約家なのか
    親に金銭的な成功体験があるのか、ないのか
    (言い方を変えると、親がお金で苦労していたか、していなかったか)
    親から望むのもがたくさん与えられたか、我慢が多かったか
    親がおカネに対して肯定的であったか、否か

    子どものうちは自分で稼げない以上、自分だけで金銭感覚を磨くことは困難だと思いますので、親の影響が一番大きいと思われますが、友達の影響も大きいと思います。
    そうして周りの人の影響を受けながらも、子どもなりに自分のお金の扱い方を身につけていくものだと思います。
    「計画的にお金を使える子」、「お金が入ればパッと使う子」、「貯金できる子」
    どれがいいとは今の段階では分かりません。
    親の教えや親の与え方などに影響を受けつつも、自分なりのお金との付き合い方を醸成していくのでしょうね。





    <大人の金銭感覚>


    大人になると自分でおカネを稼ぐようになります。
    これまでとは比べ物にならないおカネを稼ぐようになった時、自分にどのような反応がありましたか?

    親にあまり与えてもらえなかった子ども時代をおくった人は、親と同じように倹約家になる人もいれば、自分の自由になるおカネを得てお金を使う事に喜びを感じて浪費してしまう人もいるかもしれません。

    自分でおカネを稼いで給料をもらうというインパクトはかなり大きなものです。
    子どもの頃の親や周りの人の影響が土台となるにせよ、そこでの環境や受け止め方は、その後の人生に大きな影響があると思います。
    そこからは自分なりに金銭感覚を磨いていく事になります。
    ここで自分で考えずに、周りに流されているのであれば、健全な金銭感覚は育っていかないかもしれません。

    我が家は周りの家庭よりは倹約家という道を歩みました。
    私は社会人になってすぐに結婚という目標があったからことで、そういう環境から社会人としてスタートしたことが原因となっているのでしょう。
    周りとは違った独自の道だったと思います。

    周りがおカネを使っているからということで、財布の紐が緩みがちな人も結構いました。
    八方美人的に財布の紐が緩かった人は、40代でかなりお金に苦労したようです。
    20代では独身の期間が長いのでそうした影響は見えにくいんですが、30代で家を買うあたりになると目に見えて金銭感覚とおカネの困り具合がはっきりしてきます。





    <本当に貯められない?>


    子どもの頃の金銭感覚の影響か、社会に出た時の金銭感覚の影響か、はたまた20代の若い時の金銭感覚の影響か、貯金をしてこなかった人の中では、「自分は貯められない人だ」と思いこんでいる人が少なからずいます。
    家計がピンチになった時に、支出を抑えるという発想を一切せずにより稼ぐ方に走る様な方が多いです。

    「自分が貯めれる人」と自分で言い切れる人は少ないと思います。
    貯めれる人は、既に「習慣化」できている人なので、放っておいても自然に貯まってしまいます。
    自分で貯められない人と思いこんでいる人を見ていつも感じるのは、一度身についてしまった金銭感覚(浪費癖)を改善することはかなり難しいということです。

    友人で住宅ローンの返済を待ってもらっていて、家を失う瀬戸際の人がいました。
    そんな状況であっても、節約のアドバイスはことごとく言い訳で返されてしまいます。
    今までの生活から得られた豊かさとか便利さを未来のために切り捨てろといわれても抵抗するのも自然なのかもしれないなと思いました。

    「平均的な生活をしているはずなのに」そして「食費を削ったりして節約しているのに」と決して贅沢はしていないという話になりがちです。
    平均的な生活が何かはいろんな考え方はありますが、とりあえず言葉どおりのイメージとしても、なんでもかんでも持ていてはかなりの生活費になります。
    でも本人は贅沢している感覚がないというのがお金が貯められない人が陥りやすい罠ではないかと思います。

    金銭感覚は、限られた収入の中で望む生活をおくるために、「現在の支出と未来への貯蓄とのバランスをとっていくこと」だと思います。
    現在と未来を天秤にかけたバランス感覚ですから、自らが未来に対して本気になる以外に、解決する方法はないです。

    もちろん友人も、頭では節約しなければいけないと分かっているのですが、でもできないそうです。
    その人が歩んできた歴史が長ければ長いほど、変化することは困難になるようです。

    この友人の場合、本気になれない理由がもう1つあります。
    それは、旦那さんがやりくりできないのは妻のせいだという風に考えていて、本気で向き合わないことです。
    こういう問題は夫婦が共に向き合う必要がありますので、これでは奥さんがどれだけ頑張ろうと思ってもしんどいですね。

    貯金できる人と出来ない人の差は「貯金に対して本気になっているかどうか」ではないでしょうか。

    友人はパートにでてより稼ぐことを選択しました。
    妻の節約アドバイスではなく、仕事を紹介したことに感謝しておられます。
    それ以来、他の人におカネのアドバイスをすることはほとんどなくなりました。

    貯金するためには、「貯金=収入-支出」の関係から稼ぎを増やすことも1つの答えだと思います。
    真っ先に節約と思いましたが、より稼ぐ方があっている人もいるのかもしれないなと思いました。
    それで生き生きと暮らせるのであればそれも良しなのかもしれないと考えられるようになったのは、私たちの成長かもしれません。
    (ただし、節約しなければ生活破綻リスクは高いままなのは大きいですけどね。)





    <豊かさとは>


    ここで大切なのは、「お金を使う=豊か」なのかどうかということです。
    誰しも豊かな生活を望んでいますが、「豊かとは何か?」は自分で定義すればいいのです。
    八方美人的な浪費をしている人は、メリハリがないということです。
    「メリハリ=自分の個性」だと思うので、それを磨いていくことが大切なんだと思います。
    それが金銭感覚の醸成だと思うんですね。

    だからこそ、「自分の歩みたい人生の実現に、お金のことで赤信号がともっている」のであれば、「金銭感覚の改善」は必須です。
    もし一線を越えたら、すべてを失うことすらあるのですから。

    ■金銭感覚は生活に関わるバランス感覚です。

    バランスはひとそれぞれですが、決めるのは自分の意思です。
    現在から未来まで時間軸で自分の実現したい生活をを意識しいく必要がありそうです。





    <広がった金銭感覚は戻せるのか>


    このエントリーにいただいたコメントから、「広がった金銭感覚は戻せるのか」を考えてみます。

    個人的には一度広がった金銭感覚は戻せると思います。
    どのくらい戻るのかも個人差があると思いますが



    主婦雑誌で貯金できる主婦として紹介されている人の中には、以前はかなりの浪費家だった方もおられますので、一度広がった金銭感覚は戻せると思います。
    そのエピソードには、金銭感覚を見直すきっかけや強い動機が必ずと言っていいほどあります。

    はっきりしたきっかけがなくても「やっぱりこのままじゃいけない」と気づいて行動を始めることで、貯金できる体質になった方もおられます。
    なんでもそうですが、「きっかけ+意識+行動」が大切なんでしょうね。








    このエントリーは、2011年5月20日にUPした記事を修正しています。
    このエントリーは、2009年8月14日にUPした記事を修正しています。


    「貯金生活を始めよう」の見出しへのリンク⇒エントリー一覧(ホームページ)へ
     
     
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    No title

    私の体験記を言わせてもらうと、

    『親が倹約家で、親に成功体験がなく、親から我慢が多かった』

    ですかね。
    でも、このおかげ(?)で倹約家にはなったし、親の成功がないから私なりに頑張ろう思っています。

    節約と稼ぐ、これも手段の1つですが、人によって合う合わないがあるでしょう。
    ただし、稼いだものが違う形に支出されたら意味無いでしょうけど(笑)
    きちんと回るところに行って欲しいですね。

    No title

    こんにちは!

    「親に成功体験がある」というのは、子供の金銭感覚にどのような影響をあたえるんですか?

    うちは大正生まれの父と昭和一桁生まれの母なので、敗戦と戦後の食糧難の経験が倹約に結びついてるのではと思います。
    両親とも東京出身なので、空襲でみんな燃えちゃったんですよね。
    でも、戦後を生き抜いて子供を3人育て上げたことは成功体験になってるのかな?

    No title

    例えば結婚した場合
    バランス感覚は夫婦としてのまたは家族としての
    バランス感覚が大切ですね。
    うちの場合は、貯蓄スピードとしたら遅いのだと思います。
    でも、住宅ローンや貯金などきちんと計画はしてます♪
    例えば500円玉貯金は10万円貯まると預け入れするのですが
    今年は2回達成してます。今は3回目の途中です。

    個人的には一度広がった金銭感覚は戻せると思います。
    どのくらい戻るのかも個人差があると思いますが
    私は独身の頃、洋服やブランド品、かなり買ってました。
    今でも時々はプレゼントに買ってもらいますが
    結婚してからは、以前に比べたらこれでも全然買ってないのです。
    母や弟が変わったねって驚いたくらいですから~。
    限られた収入の中で、貯金(未来)を考えながら
    どのように家計を運営するかが大切だと思います。
    お金を使う事=浪費ではない時もありますよね?
    うさみみさんがアドバイスをされた
    お友達の場合はそうなのかもしれませんが・・・。

    にっしーさんへ

    >私の体験記を言わせてもらうと、
    >『親が倹約家で、親に成功体験がなく、親から我慢が多かった』

    やはり親の影響は大きいんでしょうね。
    おかげで頑張ろうと思えるのも1つの影響でしょうし。

    稼いでも支出が多すぎれば貯まらないので、どちらも頑張りたいところですが、人によってバランスが異なるんだなと最近強く感じます。
    続いていかないといけないので、うまく回っていくといいのですけどね。。。

    さすらいの旅犬さんへ

    成功体験というのは、その人が成功と感じれば成功体験だと思いますので、ご両親は立派に成功されているのではないかと思いますよ~★


    >「親に成功体験がある」というのは、子供の金銭感覚にどのような影響をあたえるんですか?

    どのような影響があるかは、その人の受け止め方次第ではないでしょうか。
    親からの影響はいろいろあるのかなって思います。
    娘達も親の影響を受けていることを肌で実感しています。

    kirara28さんへ

    >例えば結婚した場合、バランス感覚は夫婦としてのまたは家族としてのバランス感覚が大切ですね。

    本当にそう思います。
    良いバランス感覚を見つけて続けないとしんどそうです。
    一度大きくひずんでしまうと、戻れなくなってしまったり‥‥人生やり直しがきくとは言いますし、そう思いますが、時間だけはさかのぼれないのは大きいです。これが現実というか‥。


    貯蓄スピードは気にすることないですよ。
    早ければそれだけ何かをこぼしているとも言えますし、将来やりたいことがある程度やれればよしですよ。

    大切なのは「計画されていること」で、「実行されて、続けておられること」です。
    これは本当に大事だと思います。


    >個人的には一度広がった金銭感覚は戻せると思います。

    そうでしょうね。
    金銭感覚を見直すだけのきっかけというか強い動機があれば可能だと思います。
    kiraraさんにとっては結婚だったのかもしれませんね。

    長く生きてくると既に大きな変化は過ぎ去っていて、きっかけそのものが少なくなってきます。
    ここに書いた友人も、これがラストチャンスというくらい大きな危機という「きっかけ」だとは思うのですが‥‥。
    結局、きっかけを生かせるかどうかはその人次第なんですよね。


    >限られた収入の中で、貯金(未来)を考えながら どのように家計を運営するかが大切だと思います。

    そうなんです。
    で、この友人は未来のことに目を向けるのがつらいんだと感じています。 そのことを夫婦で話し合うことがさらにつらいんだと。
    「自分のことなのに逃げてどうする?」なのですが、夫婦となるとなかなか難しい面もあるかもしれませんね。

    そこで、最初の、「夫婦としてのまたは家族としてのバランス感覚が大切」ということに行き着いちゃいますね。

    No title

    たびたびすみません ^^;

    つまり、親に成功体験があると子供は貯金できるようになるということなんでしょうか?
    「親の成功体験」ということに関して、今まで考えたこともなかったです。
    それが子供の金銭感覚に影響を与えるというのは、
    なおさら考えも及びませんでした。

    さすらいの旅犬さんへ

    >つまり、親に成功体験があると子供は貯金できるようになるということなんでしょうか?


    うーん、どうなんでしょう。
    親に成功体験があることは、子供の金銭感覚に影響がある可能性があるということで、それが正の影響か負の影響かはわかりません。

    ひっかかっておられるのは、成功体験とは何かを書いていないということでしょうか。

    ここでは、金銭的な成功のつもりで書きました。
    成功といっても何でも良くて、その人(その子)の受け止め方次第だ思います。
    逆に「お金でとても苦労した」という表現でも良かったかもしれません。

    うさみみは、親の成功体験は子供の金銭感覚に全く影響を与えることはないとは思っていないのです。
    親のお金の使い方、資産形成の成果、親から与えてもらったもの(こと)が、子供の金銭感覚に何かの影響があるはずだということを言いたかったのです。
    何かいい表現はないでしょうか?

    No title

    親を肯定的にとらえられる子供は、
    親から良い影響を受けたと言えるんじゃないかなと思いました。
    金銭面に限らずだと思いますが…

    私は、厳しかったけどお手本になるような父と、
    いつもやさしい母だったと思ってるんですが、
    二人の姉は厳しすぎて横暴な父親&依頼心の強い母親と思ってる節があります。

    同じ親に育てられても、受けとめ方は子供によって違うのが不思議です。
    でも、金銭面に関しては子供3人とも無駄遣いはしないたちなので、
    よい影響は受けてると思います(^^)
    受け止め方は子供の性格にもよるのかな?
    上の姉は父に似て気が強く反抗的 ^^;
    下の姉は母に似て依頼心が強いです。
    私はその中間かな。

    さすらいの旅犬さんへ

    >私は、厳しかったけどお手本になるような父と、 いつもやさしい母だったと思ってるんですが、 二人の姉は厳しすぎて横暴な父親&依頼心の強い母親と思ってる節があります。
    >同じ親に育てられても、受けとめ方は子供によって違うのが不思議です。


    やっぱ、受け止め方は子供によって違いますね。
    姉と妹という立場によっても違うかもしれませんね。

    うさみみは長男ですが、こどものTOPとして、弟達が気づくことすらないことがあったと感じています。
    逆もまたしかりかもしれませんけど。
    そういう意味では、(コメントからの想像の世界ですが)お姉さんの気持ちは分かるような気がします。

    こんにちは

    こんにちは。うさみみさんのお金についての深イイ話、毎回とても興味深くておもしろいです^^

    うちは親に「人にお金を貸すときは、もうあげたものと思って、帰ってこなくていい額を貸しなさい」と言われた記憶があります。

    あと、浪費癖って本当に治りにくいんですよね。。
    うち夫婦昔そうでしたから・・^^;(呑みに行くのが好きで)
    途中で気づいて2人で軌道修正できてよかったです。。

    p.sブログまた再開することにしました^^今後ともよろしくお願いします。

    あさひさんへ

    ブログ再開了解です。遊びに行きます。

    >あと、浪費癖って本当に治りにくいんですよね。。
    うち夫婦昔そうでしたから・・^^;(呑みに行くのが好きで)
    途中で気づいて2人で軌道修正できてよかったです。。

    修正できたポイントが何かが気になります。
    要約すれば「未来を真剣に考えたから」となるのかなと思いますが、やはり意識改革の問題なのかな。
     

    修正ポイント

    >修正できたポイントが何かが気になります。
    >要約すれば「未来を真剣に考えたから」となるのかなと思います
    >が、やはり意識改革の問題なのかな。

    うーん。確かに改めて聞かれると「何だろう?」と考えてしまいました。

    たぶん貯金もなくて漠然とした不安を持っていた時に、ちょうど問題点をはっきり言ってくれた本に出会って、がーん・・となって、「ああ~やっぱりこのままじゃいけない!」と、気づいて行動を始めたことですかね。

    あさひさんへ

    なかなか転換点ってはっきりしたものではないですよね。
    良い本に出会われたようで、そういう出会いやきっかけを生かし、気付きをえる事が大事なんでしょうね。

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