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マネープランとインフレ率(インフレ率計算、アベノミクス)

  
我が家のキャッシュフロー表を眺めていて思ったのは、「インフレ」の影響は相当大きいなということです。
老後の生活にはどんな費用がかかるんだろうかという検討も大事だと思いますが、30年後の日本の物価がどうなっているかの方がはるかにインパクトがあることなのです。
老後の生活費についてはこのブログでも平均値などを紹介していますが、あくまで物価水準が今と同じという設定と考えてよいと思います。

(関連するエントリー)老後の生活費に関する統計調査(老後資金の平均はいくらか、一人暮らし)

我が家では、約50年後の90歳までマネープランを作成しています。
インフレ率2%で計算すると、50年後には、生活費が約2.7倍になります。
現在の物価水準で年間300万円と見込んだ時、50年後は年間800万円必要ということになります。
必死で生活費を削る計算をして年間200万円と見込んでも、50年後は年間540万円必要という計算になります。

このことからも老後の生活費の細かい支出を心配するよりも物価の変動の影響の方がはるかに大きいことが理解していただけると思います。




<アベノミクスとインフレ率年2%>


高度経済成長期であるまいし、これだけデフレが続いてきたのにはたして今さら年2%ものインフレが今後あるのでしょうか。
それは誰にも分かりません。
でも、アベノミクスではインフレ率を2%を目標だと言っていませんでしたっけ?
これを聞いて、いよいよデフレ脱却でインフレになって景気が良くなって別にいいことじゃないという風な報道を鵜呑みにしている人は結構多いと思います。

警戒しすぎと笑われるかもしれませんが、日銀の2%のインフレターゲット(目標)で生活はどうなるのかについて考察しています。

(関連するエントリー)日銀の2%のインフレターゲット(目標)で生活はどうなるのか(住宅ローン)
 
将来のインフレ率がどうなるかなど誰にもわかりません。
私が心配しようとしなかろうと現在や将来のインフレ率をどうこうできません。
私たちができるのは、デフレが続けばこうかああなるかを想像し何か手はないかと自分で考え何かの対策を準備しておき、インフレになればやはりこうかああなるかを想像し何か手はないかと自分で考え何かの対策を準備しておくことくらいです。
将来ひどく困らないように頭の体操と無駄になるか損する可能性すらある備えをしておくくらいです。

我が家のマネープランでは、インフレ率2%を既に見込んでいます。
これが備えです。
そのためにインフレ率を見込んでいない人に比べるとしんどいマネープランになります。
インフレにならなければムダな努力になります。




<マネープラン上の限界点を知る>


マネープランのキャッシュフロー表を作成するにあたり、老後の生活費や公的年金収入がいくら見込めるかなど実に多くの検討が必要になります。
そうして積み上げたキャッシュフロー表に、インフレ率の考え方や運用利回りの考え方を導入して仕上げにしていったのですが、それまでの検討がなんともむなしいものであるかというくらい影響の大きいものだと思いました。

運用利回りをバラ色の数字にすれば苦労がほとんどないマネープランの完成です。
バラ色の数字が実現できなければどうなるかは私の知るところではありませんが。
ややこしいので運用利回りでインフレ率を上回るという前提で両方を無視するというのが一般的なマネープランなのかもしれません。

我が家のマネープラン上では、運用利回りはおまけとしてゼロか定期預金の利回り程度を計上するようにしています。
そしてインフレ率2%を見込んでいますが、マネープランを作った時にはここが限界かなと思ったものです。

インフレ率3%と見込むとマネープランが成り立たないことになります。
インフレ率3%で50年経つと、生活費が約4.4倍になります。
現在の物価水準で年間300万円と見込んだ時、50年後は年間1300万円必要ということになります。

逆にインフレ率1%で見込んだらどうでしょうか。
インフレ率1%で50年経つと、生活費が約1.6倍になります。
現在の物価水準で年間300万円と見込んだ時、50年後は年間480万円必要ということになります。
50年という長い年月の複利計算をするとそんな答えになります。

そうしてインフレ率2%しか耐えられなかった我が家のマネープランは、その後の努力で…というのは嘘で、その5年間デフレのままだった影響もあってインフレ率2.5%でも耐えれそうなレベルになりました。
まだインフレ率3%には到底耐えられそうにはありませんが、別に何もしなくてもただインフレにならなかっただけでそれだけゆとりが生まれるのですから、マネープランなどみずものであるとも言えそうです。





<将来のインフレ率って>


将来のインフレ率を知りたいですけれども、誰にも分かるはずはありませんね。
昔、インフレターゲットという言葉がありましたが、2~3%というのが主流でしたね。
アベノミクスでは日銀がインフレ率2%を目指すと明言しています。

リーマンショック以前は、インフレ率が2%になった時期が一時的に「ありました。
その時は、これからどんどんインフレになって行くのかなと思いました。
人間は、特に私は、現状を追認していく傾向にあるようです。

結局、今ではインフレ懸念なんてどこにいった?って感じですね。
こうなると、インフレ率2%なんて想像できないという気持ちにもなります。
実際は、警戒しなきゃと思っても、結局はよくわからないのです。

最近では物価が上昇し始めたという報道を聞くようになりました。
いよいよデフレ脱却となるのでしょうか。

きっと、今後もそんな感じで心が揺れるんだと思います。
いちいち揺れていたくないので、インフレ率2%を見込んでおくことにしています。
みなさんのマネープランでは、どのように見込まれていますか?






<インフレに勝つ>


資産運用を意識している人の多くは、インフレに勝つことはもちろん、それ以上に元本を増やすために努力していると思います。
投資するということは、インフレに対抗する意味で重要だと思います。
インフレに勝つことだけを考えれば、過去のデータからは、定期預金や円建て債券などでもそこそこ勝負できるというイメージもあります。

キャッシュとしての円だけで集中的に持っていることは、逆にリスクを抱えているという考え方の人も増えてきています。
「卵を1つの籠にもらない」という考え方は、極端な崩壊から救ってくれると同時に、極端に儲かることもないかもしれません。
「リスクヘッジとしての投資」という考え方がここにあるんだと思います。






<資産運用とマネープラン>


資産運用をいかにマネープランに反映させるかを考える上で、2つの考え方があるのかなと思います。

■ポートフォーリオの期待リターンをマネープランに反映させる。
■ポートフォーリオの期待リターンをマネープラン上では反映させずに、成果によりマネープランを定期的に修正していく。

人生設計のことを書いているブログはあまりないので、後者のタイプの人がどれだけいるのかはわかりません。
ファイナンシャルプランで主流なのは、前者でしょう。
「複利の魔法はこんなにすごい」という数学の話が、どこにでもころがっています。

ちなみに、私は後者の考え方です。
複利の魔法の考え方は正しいですがそれはあくまで数学的にです。
現実の資産運用は、プラスの年もあればマイナスの年でもあるし、たかだか数十年程度の運用期間なのでブレも大きいはずだと考えています。
マネープランは悲観的にあるべきと思っているので、資産運用に過大な期待はしたくありません。

前者であってもマネープランを定期的に修正していくことには変わりないと思います。
一度決めたプランを手入れしないというのは、ちょっと考えにくい事ですから。
後者を選ぶ人は、期待リターンどおりにいくかいかないかをそれほど大事ととらえていない人なのかもしれません。






<マネープランとインフレ>


インフレ率を見込んでいるマネープランを持っていると、ちょっと面白い現象が起こります。
インフレが進むと逆に面白くないことになるのですが…。

今のマネープランは2007年に作っていて、既に6年ほど経過しています。
この間、物価水準はあまり変化がありません。
一瞬、インフレが加速するかと思う時期がありましたけど、結局はデフレ懸念です。

インフレ率を2%見込んでおきながら、物価水準が変わらなければ、マネープランの最終年度資産総額は大きく上昇することになります。
なぜなら、将来の生活コストにかかるインフレ分が、インフレにならなかった分なくなるからです。

あくまで計算上の話ですが、この1年間物価水準が変わらなければ、その影響は将来にわたり複利計算的に波及していきます。
その年に増えた資産以上に、マネープラン上は楽になります。まあ、机上の話ですが…。

インフレ率を見込んでいないマネープランを作っている人もおられると思います。
その場合は、インフレになると将来の生活費をいちいち見直して修正することになるのでしょうね。





<インフレ率を気にしている人>


「インフレ率」に関して、しつこいくらいに何度もエントリーを書いてきた経験から思う事があります。
既リタイア組の方との交流が増えてきた事がきっかけで、こうかなと思った事です。

リタイアを本気で考えている人や実際リタイア生活に入っている人は、「インフレ率」に対しての考え方が、厳しく、自分なりのシミュレーションを行っている人が多いということです。

リタイア組でない人は、そんなインフレなんて起こらないのでは、と考えられている人の方が多いように思います。
それは、「運用>インフレ」だからというニュアンスも含まれているようです。
将来のインフレ率なんてどうせ分からないのですから、そんなことを想像してもムダじゃないのかというニュアンスも含まれているように思います。

どっちがどうとは思いません。
一つ言える事は、インフレ率を厳しく見積もっている人が、将来必ずしもそれだけのインフレになると予想しているとは限らないという事です。
このあたり、資産形成の目的の出口となる「リタイア後の生活費」という目標との距離感で、意識が違ってくるのではないかと思います。

資産形成を頑張ろうと始めたばかりの人は、そんな先の将来のことなんて考えるより、目先の目標をいかにクリアしていくかに集中していくことの方が取り組みやすいというのが1点です。
インフレ率どうこうより、まず投資元本をいかに確保するかの方が大切だと考えると思います。

アラフォーあたりになると、家族構成や持ち家志向など概ね生活環境が見えてきます。
そこが見えてこないのに、つまり自分がどのような道に進むのか、まだわからないのに、「老後うんぬん」なんて考えることは難しいのです。
私が「マネープランをつくるのは35歳あたりからで充分」と考えている理由はそこにあります。

一方で、リタイアをいつにするか考えている人や実際リタイアした人は、「仕事収入が激減するか無くなる」という環境を意識していて、仕事からある程度の収入が入って来るという環境とは別世界です。
リタイアを本気で考え始めないと理解できない事があることは、既リタイア組の方達との交流の中で見えてきます。

彼らがインフレ率を強く意識しているのは、仕事収入以外の収入で生活していく上で、インフレ率を想定しておかないと、家計破綻の危険に直結すると意識しているからです。
想定から大きく狂うと生きていけなくなるので、シビアになるのは自然で、いくつかの予備を持っておこうとするのは当然のことです。
だから、インフレ率を予想することよりも、この程度のインフレ率ならば耐えられるということを確認しておくためのマネープランという意味合いの方が強いのではないかと思います。
これには私も全く同意見です。

自分が耐えられるインフレ率を頭に入れておくことは、インフレ率がそれほどではなかった時には「ゆとりが生まれ」、もっとインフレになっても「計画の修正度合いが少なくて済む」ということであり、見込みと現実のギャップに早目に気が付いて手を打てるようにしておくことが大事だという考え方です。
長い人生、長い時間軸ですので、早めの手当てが有効なのです。

インフレ率の予想が当たろうと当たるまいと関係なく、マネープランが予想不可能な将来の変化に対応できるかを常にチェックするための道具という感覚なのです。



これだけデフレが続くと、インフレのイメージが分からないですね。
そもそも子供時代はインフレでしたけど、社会人になってからインフレなど経験したことがないので、インフレってどんな感じかよくわからないです。
今より将来が良くなると感じる時代がインフレ時代なのかなというイメージがありますけど。

どのようなマネープランであっても、年に1回はチェックして見直し修正していけばいいですね。







このエントリーは、2012年9月23日にUPしたものを修正しています。
このエントリーは、2010年4月8日にUPしたものを修正しています。

「人生にかかるお金」の見出しへのリンク⇒エントリー一覧(ホームページ)へ

 
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    インフレの影響をどう見るか

    うさみみさんのブログ長が~く続けて、ゆとりある暮らし マネープランとインフレ率より:うさみみ家のキャッシュフロー表を眺めていて思ったのは、「インフレ」の影響って大きいなということです。確かに。 「早期リタイアの判断基準」にも書いた通り、私の場合インフレ?...

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    非公開コメント

    No title

    おつかれさまです。
    おひさしぶりです。インフレが急に日本で起こるとは思っていませんが、それでも、尚思うこと。

    債券、株式はインフレに負けません ><;

    定期預金は微妙ですが同じくらい。

    普通預金は確実に負ける

    変動金利住宅ローンはぼろ負け

    コレがインフレに対するイメージです。

    矢向さんへ

    インフレに関して、日本と言う国は本当に特殊な国ですね。
    調べられた範囲では、過去は矢向さんのご指摘のとおりです。

    海外ではどうなんでしょうね。

    No title

    おひさしぶりです。。

    かなり激務でブログも、事前書き込みしていたものだったり
    するものが多くて、ほんっとメモ程度のものばかりのブログに
    自分の方のがなってしまっています。

    うさみみさんのほうも、徐々にマイナスが減ってプラマイゼロ
    に成っているのを拝見しています。

    ちなみに、以下の内容は100歳までの長期運用にかかれていて、1951年から2005年の期間で以下の状況でした。。らしいです。


    >債券、株式はインフレに負けません ><;

    >定期預金は微妙ですが同じくらい。

    >普通預金は確実に負ける

    >変動金利住宅ローンはぼろ負け

    >コレがインフレに対するイメージです。

    ※ただし、シュミレーションは本当に勉強になると思っています。

    矢向さんへ

    この時期はどうしてもいそがしくなりますね。
    激務続き出したがようやく落ち着いてきました。
    新年度の仕事の割り振りでの大問題に向きあわないといけないのですが…。

    本を鵜呑みに自分の戦略をたてるのは避けているので、自分なりにいろんな想定をする中で、最悪・最良どちらになろうとブレ幅が吸収できそうな考えかたをしています。

    一般的な考え方ではなく、特殊な考えかたなのかもしれませんね。

    でも、
    矢向さんのところでみたのかな?、水瀬さんのとこだったか?
    山崎さんの本の7カ条?で「間違えるなら安全側に」みないなのがあるようですね。
    まさに、そんな感じでインフレについても準備しています。
    それがうさみみなりに一番安心できる設定だから。

    No title

    こんにちは。

    積立投信と一緒にインフレ対策として
    金と不動産投信の積立も考え中ですが
    どれぐらいインフレヘッジできるのかが
    いまいちわかりません。

    うさみみさんの別ブログの
    インフレの影響と投資割合を
    興味深く読ませてもらいました

    ririkaさんへ

    何がどのくらいインフレヘッジできるのかさっぱりわかりません。
    「インフレに勝てなくても。」みたいながところが、うさみみも出発点で、上手くいえばラッキイみたいな。

    あれこれ考えても、どのくらいインフレになるかわからないし、逆にデフレから抜け出せない事もあるかもしれないし。


    No title

    高等遊民さんのところにもコメントしましたが、
    私の生涯収支予定の標準想定は、
    インフレ率2.5%、税引き後リターン1.0%で計算しています。
    もっと厳しいシナリオも、一応計算だけはしてあります。

    定期預金や国債の金利もインフレに伴って上昇する、
    と歴史的にはなっているようですが、
    商品価格の上昇によるインフレの場合、
    スタグフレーションとなり、
    必ずしもそうなるとは言えないと思うので、
    インフレ率よりも、リターンを厳しい目に見ています。

    追記

    想定の条件で1つ忘れてました。
    消費税の増税です。
    現在5%ですが、20%程度まではあると思っています。
    ですので、インフレとは別枠で計算に入れてあります。

    40歳無職さんへ

    ほうほう、「インフレ率2.5%、税引き後リターン1.0%」ですね。

    資産形成の段階において、将来のインフレ率をどう見ているかに差がある様な感じがしています。
    マネープランを持っていて、それが現実性が高く、リタイアに近ずくほど、インフレに厳しいというか。

    まったく考慮してない人も結構多くて、
    自分がどこまで資産形成できそうなのか分からないのに、インフレを考えてもしゃあないというのもあるかなと。
    (5年前くらいまではインフレなんて考えてなかったので)

    それにしても、2.5%はうさみみより厳しいですね。
    2.5%だと90歳使い切りのギリギリアウトかセーフです…。

    リターンについてはうさみみの方がはるかに厳しいですね。
    ゼロです。定期預金ですら。
    でも、リターンが上手く得られれば、計画自体を修正していきますから、同じことかなとは思いつつ、仕事してるからその辺は真剣に考えなくても、リタイアの時期が変わるだけなので、とりあえず安全側にしておこうというか、欲望を刺激したくないというか。
    なので、決して合理的な理由ではありません。

    うさみみさんへ

    >>ゼロです。
    それは厳しい。
    私は全額10年満期の日本国債を前提にしています。
    一応、一番堅い資産として。

    >>仕事してるからその辺は真剣に考えなくても
    それはそうですね。
    私の場合は、ここを大きく見誤ると、
    悲しい未来が待ってますから(^^)、
    結構必死になって、リアルに見てます。

    40歳無職さんへ

    インフレ率も期待リターンも「みずもの」なので今はそうしていますが、リタイアを本気で見つめる時には、しっかり考えていかないといけないと思っています。

    ローコスト路線を突き進むのでもなく、投資で増やす事を中心に考えるのでもなく、この辺かなみたいな線が見つかればいいなと思っています。

    それまでは過大評価をできるだけせず、投資がマイナスで、定期預金の利息を食いつぶすくらい普通にありうるという前提にしています。
    現に、リスク投資はマイナスですし。



    >私の場合は、ここを大きく見誤ると、 悲しい未来が待ってますか、 結構必死になって、リアルに見てます。

    当然だと思います。
    だからこそ、考え方とかが参考になるんですね。
    空想ではないリアルの切実な想像を本気で考えているはずですから。

    空想の人多いです。
    あまり目標と成果がずれてしまうと、続かない。
    続ける為には、目標は達成できそうな水準を意識すること。
    それが来るべきリタイア時に役に立つはずですよね。
    間違えるなら安全側にですね(*^_^*)
    プロフィール

    あり&うさみみ

    Author:あり&うさみみ
    40歳代です。

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