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    人生とお金について

        
    お金のことを普段話すと、いいイメージでとらえられることはまだまだ少ないですよね。
    若手と車で一緒になった時に、彼らがしていたのはシビアなお金の話でした。

    お金のことを「汚い」と思っている人もまだまだいると思います。
    そんな人から見るとこんなブログは愚の骨頂に見えるかもしれないですが、お金の事を考えないで済む人生はほぼ存在しないことを思えば、本音の部分では気にしているはずなんですよね。
    もし本気で「汚い」と思っているのであれば、人生をどう生きるかについて半分以上向き合っていないのではないかと思います。




    <人生とお金の関係>


    人生では「好むと好まざる」とに関わらず、お金の問題はつきまといます。
    お金というのは、人生をおくる上で、最も重要な道具の1つだという事だと思うんです。

    だから、お金の事に向き合っていない人は、この重要な道具を使いこなすという努力をしていないと思います。
    これは、お金をたくさん集めれば(=重要な道具としてたくさん集める)という話ではなく、むしろ、上手に使うことが人生にゆとりをもたらすのではという考え方です。

    お金を使いこなすなんて、実感として難しいことだなと感じます。
    でも、人生を考える上でお金は切っても切り離せないことは間違いないので、ちゃんと向き合わないといけないということです。
    人生とお金に向き合っていく上で、いくつかの段階があることを知りました。





    <お金を貯める段階>


    大人になり自分の人生や家族としてのスタートを切る段階では、「お金を貯めること」に意識が向いて行きます。
    そうでないのであれば、今を楽しむのことが将来を見据える事よりはるかに優先しているということでです。
    その場合でも、遅かれ早かれ「お金を貯めること」に向き合っていくはずです。

    お金を貯める事に意識が向かざるを得ないのは、お金が足りないからです。
    何に対してどのくらい足りないのか、この段階ではまだよくわからないわけですが、漠然と足りないことは理解できるので、とにかく貯金とかとにかく資産形成というお金との向き合い方になる人が多いと思います。

    「将来の支出への備え」と「現在の支出」との「バランス」を考えて、圧倒的にお金が足りないから貯金が必要と感じるわけです。

    ■貯金もしくは資産形成の必要な度合いは、将来おくりたい人生による
    ■現在の支出は、今やりたいことによる

    人生設計やマネープランって言ったって、いかに資産を増やすかばかりじゃんと感じる人も多いと思います。
    それは、大人として歩み始めた最初の段階の大きな課題だからであって、人生設計やマネープランの意味はそれだけではないということは、試行錯誤の中で少しづつ理解してくるものだということです。

    将来送りたい人生が決まっていなくても、とりあえず貯金や資産形成をしておくというのでも、この段階ではさして問題になりません。
    資産を作っておけば、歳がいってから有効に使えばよいからです。

    ただ問題なのは、歳がいってから急に人生の事を考えても考えが熟成する期間が短すぎるので、その場合どんな風になるのか想像がつきません。
    分からないけど、なんとなくそれではだめだなと思います。

    ■人生の目標が決まらないと、必要なお金がわからない
    ■どのような人生をおくりたいか(=人生の目標)には、お金の裏付けが必要である
    ■おくりたい人生とお金のバランスを考えるには、試行錯誤が必要である(算数の様に簡単に答えはでない。)

    と、30代くらいで感じたからです。
    20代は、貯金を頑張りながらも単にお金を貯めるというだけでなく、将来の夢みたいなものをおぼろげながら考えていたし、それがあるからモチベーションもあがりました。
    30代になると、家族構成も、仕事上のキャリアも少しづつ先が読めてくるので、部分的であっても夢を目標に落とし込んで歩んできました。
    40代になると、娘たちも大きくなってきて仕事上の責任も増大するので、夢や目標に対して沸き立つものが薄くなってきた気がします。

    「人生は設計できない」という言葉があります。なるほど、これは正しいです。
    と同時に、「人生を設計しようとする事も大事」だと思います。

    「人生は設計できない」というのは、人生は設計書通りにはならないという意味として正しいのであって、人生は設計できないのだから、人生の事など考えずに適当に生きようなんて思えません。
    「設計」という言葉を使うから、こんな風になるのかもしれませんね。
    人生設計なんて意味がないというのは、既存のマネープランの形が意味がないという意味で言われるのであれば、わからなくはないですね。

    「おくりたい人生とお金のバランス」を考えるのは必須だと思います。
    それに人生設計と言う言葉が合っているのかどうかは、その人が考えればよい事です。


    (関連するエントリー)人生は設計できないのか?(人生設計の呪縛と可能性)




    <試行錯誤が始まる>


    貯金を始めようと思った人は、しっかりとした意識の下でか漠然とした意識の下でかは別として、「将来の支出への備え」と「現在の支出」との「バランス」を考えて、圧倒的にお金が足りないから貯金が必要と感じています。

    とにかく貯金を始めてみると、少しづつ変化が表れ始めます。
    最初の関門は、お金がまとまった単位になった時です。
    その時に、その人の支出性向が分かります。

    100万円や300万円といった塊になった時、その塊でないと買えない大きな買い物(例えば車とか)をしてしまうと、塊が壊れてしまいます。
    大きなお金が貯まったから、衝動買いというのは問題外です。
    計画的な支出であるならば悪いとは言えませんが、お金の塊を崩さないということが次のステップであると思うので、このあたりの境目は多少今後の人生に影響があるかもしれません。

    お金が塊になると、お金は我々の器を試してきます。
    「お金の器」にはいろいろあると感じています。
    その1つが、お金が塊になった時に、それを崩すのか、もう1つ大きな塊にするのかが問われます。
    どちらがよいとは言えませんが、もう1つ大きな塊にしてから、そういった予定の大きな買い物をする方が、モチベーションは維持しやすいのかなと思います。
    そういった「お金やモノに対する価値観」における試行錯誤が始まります。

    貯金してお金を塊にしていく過程においては、自ずと資産形成には限界があるために、すべてのことを実現できないことをいやでも理解せざるを得なくなってきます。
    (これはそれなりにショッキングです。努力を続けるのも悪くはないですが、ある程度であきらめることも幸せを手に入れるコツだったりします。)

    貯金だけでは到達できない領域を目指す為に、貯めたお金を活用する資産運用についても意識し始める人が出てきます。
    その資産運用に関しても、試行錯誤を繰り返すうちに、自ずと届きそうな位置には限界があることを認識していく場合が多いのではないでしょうか。

    自ずと資産形成には限界があるため、私達の人生は望むことすべてのことを実現できません。
    どの程度のことが実現できそうなのかも、試行錯誤の結果、感じることです。
    いつか望む事を選ばなければいけないわけですが、自ずとお金の面での制約に縛られる事が多いのです。

    ■あゆみたい人生を選んで、それに必要なお金を工面する
    ■資産形成を行って、かなえられる望みの選択肢を増やす

    「将来の支出への備えと現在の支出とのバランス」をとるということは、この2つの接点を自分なりに見出すことであり、さまざまな葛藤が心の中で繰り広げられます。
    どちらも自分のこととはいえ、将来の事ははっきりとはわからないので、想像するしかありません。
    普段は意識していなくても、頭の中では、「ああでもない、こうでもない」と無意識に考えていると思います。

    無意識だけでなく、意識的に向合うことで、人生の選択肢を増やす可能性を広げるのではないかと思います。
    (意識していることを、無意識でも考えてくれるんじゃないかと思います。)







    このエントリーは、2010年6月27日にUPしたものを修正しています。

    「人生設計をたてる」の見出しへのリンク⇒エントリー一覧(ホームページ)へ
     
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    テーマ : 人生設計を考えよう
    ジャンル : ライフ

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    非公開コメント

    No title

    私は20代の頃、人生設計なんて特に考えたりはしていませんでした。
    ケチっていたのは、元々の性格&育った環境と、
    のめりこんだ株のナンピン資金が必要だったからで(^^)、
    資産形成なんて難しいことは考えてませんでしたから。
    まさか、その後転職を繰り返し、30代半ばでリタイアするなんて、夢にも思いませんでした。
    お金はお守り程度の気休めにはなる、その程度の認識で良いのではないでしょうか?

    40歳無職さんへ

    20代で人生設計をしっかり考えるというのは、早すぎだと思います。
    目先の目標を見ているのでも充分で、35歳くらいにならないとそれなりのマネープランは難しいと思うし、逆に35歳でマネープランを作れるだけの土台がないとあとあと大変かなと思います。


    >お金はお守り程度の気休めにはなる、その程度の認識で良いのではないでしょうか?

    ほんと、20代に限れば全くその通りです。
    将来何かの役に立つから貯めておこうで充分です。
    貯めれる量と、できることのバランスがいやでも考えざるをえない時期が必ず来ます。
    家族を持つと尚更です。

    御無沙汰しております。

    目標とか自分が何にお金を使いたいのか優先順位がきまらないと貯金もストレスがたまるし、モチベーションもあがらないですからね。お金の使い方はちゃんと考えたいものですね。 追伸:今日もポチ完了です。

    貯金・節約士のおにぃ@派遣営業マンさんへ

    目標とか優先順位が決まるのは、ちょっと先なのでそれまでの過ごし方は大きいようですね。
    20代では結婚をしていない人も多いし、何のためにをイメージしても、歩む道がはっきりしない中で、とりあえず将来の為でもいいのでそういう目標は大切かも知れませんね。

    歩む道がほぼ確定し、本気の目標が持てた時からのスタートでは厳しいようです。
    その前段階で、意識することが出来ると強いですね。

    お金の塊

    私の場合、お金の塊が大きくなる都度、
    もう使っても良いかな?と一瞬思っても、
    やっぱりそれを崩すのが惜しくなって、
    結局、最後まで殆ど大きな買い物は出来ず仕舞いでした。
    (一度だけ外車を買いました)
    まるで、占領地を守るために、更にその外周を攻め続けた、
    旧日本軍のように(^^)
    お陰でリタイア出来たんですけどね。

    No title

    お金が目的か、手段かというので違ってきますよね、
    私にとっては、お金はあくまで手段で、
    目的は、生活における精神的な充実感です。

    経済的な制約から開放されることで、
    精神的なゆとりができるのだと思います。

    No title

    「人生のレールは自分で引く」
    この文章には大いに賛同します。
    自分の人生を創る上で必要な道具が「お金」
    この道具をどう使いこなしていくか・・?
    これが一番難しいですよね。
    人によってはこの道具に使われている人もいる。
    自分の身の丈にあった「お金」を
    事前に考えておくことこそが重要だと分かりました。
    興味深い記事ありがとうございます。

    40歳無職さんへ

    お金の塊を作るためにはエントリーで書いたように葛藤がありますね。


    >お金の塊が大きくなる都度、 もう使っても良いかな?と一瞬思っても、 やっぱりそれを崩すのが惜しくなって、

    これが人生の流れに影響を及ぼす部分ですよね。
    うさみみも同じです。こういう人はある程度資産形成が可能ですね。

    お金の塊をつくるのが得意になる我々の様なケースでは、今度は使い方がポイントになりますよね。
    ある意味、下手だったり。
    でも、我々はまだ40歳。これからです(^^♪
    (って一緒にしちゃいました…40歳無職さんは下手じゃないですよね。ごめんなさい。)

    がもちんさんへ

    >経済的な制約から開放されることで、 精神的なゆとりができるのだと思います。

    まだそれがどんなのかは分かりませんが、お金の塊を手に入れることで「不安感は相当小さく」なりますね。
    制約からの開放というのも考え方次第な部分な面もありますが、それはある程度の資産をもってこそ。

    開放される前でも、不安感が小さくなるという「一種の精神的なゆとり」を感じますので、ある程度の資産を持ってしまうともっとなんでしょうね。

    とはいえ、ちょっと、さみしい気がします。
    達成してしまうと、次の目標がぼけていくようで。
    でも、こう思うということは「未熟」なんだなと感じています。
    (経済的自立を達成するという事は、お金を増やすための目標は不要になるということで、別の目標を持てばいいはずなので)


    takatakagogoさんへ

    「人生のレールは自分で引く」については、追記したいと思っています。


    >自分の身の丈にあった「お金」を 事前に考えておくことこそが重要だと分かりました。


    そうあるべきなんだと思います。
    実のところ、この「事前にというのは」自分で書いておきながらなんなのですが、半分くらい「後だしじゃんけん」なんですよね。


    「試行錯誤」の結果、事前に考えておくことが大事だと理解して行くのかなと感じています。

    「計画をたて実行していく」のが理想形だとしても、その計画はどうしてつくるかとなると、実行してみないと分からない事がたくさんあります。

    一言で言えば「PDCAサイクル」とか「計画→実行→見直し」とかなんですが、そういう風に言ってしまうとなんかもの足りない気もしてます。

    そんなすっきりしたものではなく、もっとドロドロっとした感じというか。
    今のうさみみの理解力と文書力では、「試行錯誤」が一番イメージに近いのかと思っています。
    (ドロドロとした感じで「いいんだ」ということを伝えたいというか。実際、綺麗にすっきりとはいかないですから。)


    そんなことを経て、「自分のレールは自分で引く=事前に考える」ということかなと思っています。
    どう表現していいか、まだまだ迷っています(笑)

    うさみみさんへ

    いやあ・・・
    私も(と言うか、私の方が、多分)お金の使い方は下手ですよ。
    あまり使わない&使えないし(爆)

    他の方のコメントでもある通り、
    多ければ多いほど余裕は出来ますけど、
    なんのためのお金?という虚しさも生じますよね。

    40歳無職さんへ

    そうなんですか。
    確かに、投資額と食事のギャップは大きいようですが。
    他の事はよくわからないので。

    リタイア後という前提で考えると、今の所、そのどちらも目指すところではなく、消費にはもっとお金を使いたいと思っています。
    最近は、使うように意識しています。(変な意識ですが…)
    子どもへの影響も多少意識してですが、書かれているように「 なんのためのお金?」ということです。

    とはいえ、同じようにそう消費意欲があるわけでもなく、また、まだ経済的自立もできていないわけで、少しづつ開放していくようなイメージでやっています。
    (家計簿をつけたくない理由の1つはここにあるかも)

    今までもったいないと思った事を少しづつ開放してやるのは、悪くないなと感じています。(今までと違った経験としてかな)
    それでもそう簡単には、支出は増えない所が性だなと思います。

    No title

    将来の支出への備えと現在の支出とのバランスはとても大切だと思います。もし貯金を一気に増やそうとすれば、当然実生活での我慢の割合も大きくなると思います。個々の幸福感の度合いにもよって、自分が目指す心地よさの生活のレベルは異なると思います。その為仮にお給料が全く同じだとしても、心地よさの生活レベルの水準の違いで我慢と感じる割合も異なると思います。

    自分を客観的に見たとき、普通に楽しみながら、貯金や資産運用の額を増やしていきたいと思うので、無理な我慢はしていないように
    感じます。自分が我慢と思っていない部分が他の方から見たら我慢しているように感じられていると事はあるかもしれません。
    心地よさの生活のレベルがとても高くないのかもしれませんが・・・。
    たとえばいつも高級ブランドのショップさんで買い物をしたいと思いません。その中で本当に欲しいものを記念日に買ってもらえる方が嬉しいと思うからです。
    でも中には、ブランドの顧客リストのお得意様を目指すようなショッピングをされている方も多々いらっしゃると思います。その方々の方が自分が居心地の良いと思える生活のレベルが高いのだと思います。

    ただ現状で満足してしまうと上昇を感じられなくなってしまうので
    気持ちは上に向かっていきたいと思いますけど
    きっと消費(出費)と気持ちは比例して行かないと思います。
    数年後、今の自分のコメントをどのように自分が感じるでしょう?
    うさみみさんも追記されていくという事なので
    楽しみです☆

    kirara☆28さんへ

    幸福感に関しては興味深いですね。
    これは考え方次第な面もあるので、面白いです。
    「ゆとりって何?」を考え始めてからは、とても面白いと思っています。

    無理な我慢はしていないというのが一番いいのかもしれませんね。
    この「我慢」も考え方や習慣次第なんですよね。

    上に向かっても、必ずしも「満足度」があがるわけではないので、このあたりも凄く面白いです。
    書きたい事はいくらでもあります。
    どちらかいえば心理学的な部分なので、上手く書けませんが、いつかは書きたいと思います。

    難しい・・・

    人生を軸に考えるとお金は手段になりうるが、お金を軸に考えると人生が支配されてしまう。
    お金の問題は無視することができないし、問題ばかり考えていても、問題に支配されて人生を上手く設計できないかもしれない。

    人生とお金を上手く関係させることって、実は多くの経験と知識が必要なのかもしれない。
    お金は邪魔なものとも考えられるし、手段とも考えられる。
    人生とお金について考えると切りがないんですが、結局は個人の価値観が一番の軸になるんでしょうね。

    ケントマンさんへ

    上手くやろうと理想を追うと難しいですよね。
    おっしゃるようにお金は手段だと思いますので、資産形成の歩み次第で手段の活用方法も変わりますから、つきつめれば個人の価値観が一番大きい要素かもしれませんね。

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    40歳代です。

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