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    次の世代に残す資産、自分の代で使いきる資産

       
    資産形成を志す人たちの最初の段階は、「資産を増やすこと」になります。
    自分がどのくらいの資産が築けるかの全く見当がつかないのに、「次の世代に残す資産」のことを真剣に考えることはまずないでしょう。
    まだ子どもが生まれていなければ、次の世代うんぬんは考える必要すらありません。

    しかし、老後のプランを考える段階となれば、少しは意識する必要があるように思います。
    これには、いくつかの理由があります。

    「自分達で稼いだお金なんだから自分たちで全部使い切る」

    そういう風に語る人は少なくありません。
    自分がこの世を去る時に、資産をほとんど使い切ったというのは、すごく効率が良いですね。
    確かに魅力的な考え方のようにも思います。

    でも、正直に言えば「ありえない」の一言です。
    人生をお金の効率だけで考えるというのもそうですが、いつこの世を去るのか分からないのに使いきるなんてどんな人生になるんだと考えるとゾッとします。
    心配症ということことかもしれませんが、高齢者になってもある程度の資産がないと不安に陥りそうです。

    リタイア生活に入っていない人が「自分で使いきる」と言っても、それはリタイア後の生活の現実を知らないからかもしれません。
    もちろん私も知りませんが、リタイア組のブログを読んでいると、「残金=寿命」とさえ言っている人もおられます。
    完全リタイア生活では、働いて入ってくる収入がないわけですから、ストックとそこから生み出されるフローが生命線になります。
    やはり、自分の寿命がわからないのに、計算通り使いきるなんてありえないだろと思うのです。
    (結果的にそういう人もいるかもしれませんが。)

    一方で、どのくらい余裕を見ておくのかというのは、難しいな問題です。
    なかなかこれだけ残していれば十分とは言い切れません。
    30年~50年先のことなど分かるはずがないからです。
    わからないなりに、イメージすることが大事だと思うので、必死で考えてはいます。






    <資産の色分け>


    老後の生活費を考える上で、「資産の色分け」をしておくのもいいなと思います。

    例えば、以下の様な色分けです。

    ■自分の代で使いきる資産
    ■次の世代に残す資産


    また、以下の様な色分けもありそうです。

    ■安全性を重視してリスクを取らない資産
    ■収益性を重視してリスクを取る資産

    どのような色分けにするにせよ、考え方を整理するための視点としてよいと思います。
    また、大切なのは「使うときに使いやすいように」ということです。






    <次の世代に残す資産>


    「次の世代に資産を残すこと」については、抵抗がある人もおられると思います。
    そういう方は、別にわざわざ遺す必要はないと思います。

    「娘や息子又は孫に資産を残したら、自分自身で頑張らなくなる」という意見もよく耳にします。
    確かにそういう側面はあるかもしれません。
    それは教育の問題でもあるし、次の世代の子孫たちの資質の問題でもあります。
    残すのが嫌なら、どこかに寄付すればよいでしょうし、自分のお葬式で使いきるのもいいかもしれません。

    我が家の場合は、娘達や孫にいくらはか残そうと思っています。
    娘たちが家庭を持てば、帰省してくる費用や、少しばかりの援助もしてあげたいと思っています。
    孫のためにランドセルや勉強机なども買ってあげたいと思います。
    家族が集まった時は贅沢したいですし、みんなを旅行に連れていってあげたいと思います。

    日常的に援助することはあまり考えていませんが、特別な時には援助してあげたいと思っています。
    もちろん、孫に好かれたいという見え透いた部分も大きいわけで、ええかっこがしたいんです。

    娘たちには、ある程度の資産を相続させるつもりでいます。
    そういう前提で、人生設計を構築しています。

    まず、必然的に相続されるのが「不動産」です。
    私たちが経済的に困って「不動産」を売らなければいけない状況になれば別ですが、不動産はどうしても残ります。
    建物は寿命かもしれませんが、土地は残ります。
    不動産が必然的に相続となるので、最低でもそれに見合うくらいの金融資産も相続財産として残すつもりです。
    「えらく甘やかすんだね」と言われそうですが、今のことろそんな風に思っています。





    <長生きリスクへの備え>


    「次の世代に残す資産」は、何があっても残すということではありません。
    「次の世代に残す資産」は、同時に長生きリスクに対する備えという風に考えています。

    「自分の代で使いきる資産」が足りなくなった時のための予備費として、「次の世代に残す資産」を備えておくということですが、いわば人生設計より長生きした時の備えです。
    予備費というのは、「安心料」と言い換えてもいいと思います。

    将来の年金水準がどうなるかわからないのではっきりしたことは言えませんが、10年程度の安心料は数千万円と想定しています。
    年金がそれなりにもらえるというのであれば、数千万円までは必要ないかもしれません。
    ある程度安心したいというのであれば、その程度の資産は結果的に相続されることになります。

    つまり、「安心料」は「次の世代に残す資産」を兼ねていると考えているんです。
    安心料以外は、「自分の代で使いきる資産」ということです。
    いや、本来は逆です。
    自分の代で使いきる資産以外が、安心料であり、次の世代に残す資産ということです。

    自分たちの老後の生活に余裕がないのに、無理に相続財産を残そうとは思っていません。
    相続財産を残す為に、自分たちの生活を「切り詰めまくる」ということは、本末転倒だと思っています。


    整理すると、

    ■自分の代で使いきる資産
    ■長生きリスクや老後の生活費における安心料=次の世代に残す資産

    に色分けしてみようということです。






    <自分の代で使いきる資産を使いきるために>


    リタイア組のブログから学んだ事は、仕事からの収入がない生活は、ストックを徐々に減らしていく事を受け入れる生活であるという事です。
    仕事収入を得ている今の私の想像よりは、ストックが減っていく恐怖は強いと思います。

    リタイア組のブロガーさん達は、家計簿をきっちりつけておられます。
    支出のコントロールは死活問題だということだと思います。

    資産に余裕があればそんなことはないだろうという意見もありそうですが、それは相続資産を増やすだけの事です。
    たくさん稼いだのに、そのほとんどを相続資産にするというのは、あまりにももったいないです。
    ある程度使いきるには、それなりに有効に使っていくべきと言う事になります。

    「ストックが減っていく不安感」と、「長生きリスクや病気などのリスクに対する不安感」で、なかなかお金が使えないという心境になることも十分に考えられます。
    現在の高齢者でも、そんな心境に陥っている人が多いとも聞きます。

    家計のバランスシートを把握している人も、資産総額がいくらというだけの把握だと思います。
    それだけだと、上記の「先の見えない不安」にさいなまれて、いくら使えるのかわからなくなり、心配からできるだけ使わないようにすることにもなりかねません。
    資産が少なければそれしかありませんが、資産形成はそんなことのために頑張ってきたわけではないはずです。

    そういうことにならないように、

    ■自分の代で使いきる資産
    ■長生きリスクや老後の生活費における安全量=次の世代に残す資産

    と色分けすることで、安心して使えるようにできないかと考えています。


    つまり、この2つに色分けすることで、安心して「自分の代で使いきる資産」を使っていけるのではないかということです。
    次世代に残しすぎないために、自分の代で使いきる資産をはっきり決めておいて、安心して使えるような枠組みにしておくという意味です。







    <リスクの取り方>


    総資産のうち、どの程度を投資に回すのかは難しいところです。
    これには正解はないでしょう。


    ■投資したものがほとんど価値が無くなった場合(=円キャッシュの実質的価値が高い)
    ■インフレや円安により、円キャッシュの実質的価値が高くなった場合(=投資資産が大きく成長)

    の極端な状況のどちら側にいっても、ある程度耐えられるくらいの投資量でいくことを基本にしました。

    もちろん、どちらの状況も極端なレベルまで行けば対応不能かもしれませんが、その時はどんなことをしても対応不能と割りきるしかありません。
    このように考えると、どんどん投資するという形にはなりません。
    大儲けもしないけど、大きな額の損もないので、個人投資家としてはお粗末かもしれません。

    たまたま早くから貯金生活をしてきたことが幸いして、それほど投資にたよらなくても一定レベルの資産形成が可能になりつつあると思っています。

    両者の条件を踏まえて、投資割合を考えていくと、

    ■自分の代で使いきる資産=安全資産
    ■長生きリスクや老後の生活費における安心料=次の世代に残す資産=リスク資産

    という投資割合でいいのではという結論に達しました。

    自分なりのシミュレーションをした結果、この投資割合は、概ね現在の投資金額くらいになります。
    もう少し投資を増やしてもよいかなという答えもでています。
    もう少し増やしていいと思う分は、本当にチャンスと思える時の為の余力として考えて、普段は全く意識しないでいようと思います。
    そういう余力を持っているというのは、それを使わなくても心を安定させてくれる効果があります。

    投資効率を追い求めるばかりに余力を持たないというのは一見投資効率が良さそうですが、別の視点で見るとそうでもないと思うようになりました。
    そういう視点で見ると、他の人がどれほど総資産に占める投資割合が高かろうと、うらやましいという気持ちが生まれないようです。


    以上のことは、「人生設計と投資との関係」にまで踏み込んでいます。
    いろんな考え方があるし、それぞれ環境が異なるので、いろんな答えがあると思います。


    今の所、2年間はこの考え方で変化はありません。
    投資額を固定した理由の1つが、ここにあって、その思いは2年間変化していません。
    5年、10年変化しなければ、人生の残り時間があと半分くらいですから、この投資戦略を最後まで続ける事になるでしょう。
    投資戦略をコロコロ変えるだけの残り時間は、もうそんなにないと思っています。





    このエントリーは、2010年9月1日にUPしたものを修正しています。

    「人生設計をたてる」の見出しへのリンク⇒エントリー一覧(ホームページ)へ  

     
     
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    テーマ : 人生設計を考えよう
    ジャンル : ライフ

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    非公開コメント

    No title

    >「娘や息子又は孫に資産を残したら、自分で頑張らなくなる」という意見もよく耳にします。

    どうして「娘や息子又は孫に資産を残した」ら、「自分で頑張らなくなる」のでしょうか?

    これは自分自身が、自分の娘や息子を自分から資産を相続した途端、頑張らなくなるような性根の人間にしか育てられない人間であると言っているように聞こえます。

    たとえ資産を自分から引き継いでも、それに甘えることなく自ら生きていく糧を得ていく心構えを教育しておくことがそもそも大事です。

    自分は子供たちに対してそのような教育ができる自信がないから、確実な手段として資産は残さないということでしょうか?

    さらにはそのような教育を施されてこない子供たちであれば、親の資産以外であってもふとしたことで大金を手に入れた途端、身を持ち崩してしまうかもしれません。

    親から資産を受け継いだとしても、自分自身でしっかりと稼ぎ暮らしていく力をつけさせていくことが本分だと思います。

    人生、何があるかわかりません。自分が死んだ翌年、子供が事故や大病にあうかもしれません。私は子供たちへの愛として相続資産というセーフティネットは欠かせないと考えています。

    まあ、うさみみさんも指摘のとおり、私も子供に多く資産を残すために現在の生活をキリキリ詰めることまではしませんが。


    No title

    >>自分の寿命がわからないのに、計算通り使いきるなんてありえないだろと思うのです。
    (結果的にそういう人もいるかもしれませんが。)

    まったくおっしゃられる通り。

    >>仕事からの収入がない生活は、ストックを徐々に減らしていく事を受け入れる生活であるという事です。
    仕事収入を得ている現在の想像よりは、現実にストックが減っていく恐怖は強いと思います。

    ストックが減っていく覚悟はしている筈なんですが、
    これまたおっしゃられるとおり、怖いですねえ・・・本当に怖い。
    どれだけ計算上は大丈夫となっていても怖い。
    なので、じたばたする結果、却って良くないことになっていますね、現状は。
    まあ投資なので、この先好転するかもしれませんが。

    >>■自分の代で使いきる資産=安全資産
    >>■長生きリスクや老後の生活費における安心料=次の世代に残す資産=リスク資産

    これは良さそうなバランスですね。
    私も見習って見直そうかなあ・・・

    WATANKOさんへ

    「娘や息子又は孫に資産を残したら、自分で頑張らなくなる」という人は結構周りにいますね。
    うさみみは残しますけどね。

    WATANKOさんのご意見はもっともだと思います。

    エントリーにも書いている通り、教育の問題でもあるし、次の世代の子孫たちの資質の問題だと思います。
    でも、自分がそれを教えられるかどうかは定かでないと思うし、そういう教育をしようとしてもそうなるとも限らないかもですね。

    そういう風に言っている人も一理あるようにもおもいます。
    おおざっぱに言って甘やかしには違いないからです。
    現実に、数千万円の大金をいきなり相続して狂わないという教育は難しいかもしれません。
    それが出来ると言い切れる人はいるのかな?とも思います。
    教えるったってどうするのか。

    うさみみは教えると言う上からではなく、親が背中を見せることで、あとはその子の資質の問題も大きいと思います。
    その資質を育てるのもはやり日々の家庭にあるのだと思うのです。

    うさみみは自信はありませんが、自分がそうしたいと思うから、相続分を考えています。
    受け継ぐものがいる者の幸せだと思っています。

    mushoku2006さんへ

    >ストックが減っていく覚悟はしている筈なんですが、 これまたおっしゃられるとおり、怖いですねえ・・・本当に怖い。
    どれだけ計算上は大丈夫となっていても怖い。

    無職さんを含め、多くの早期リタイア組の何人は、そういう本音を語ってくれています。
    多分、恐怖を感じるならリタイアが早すぎたんやろと思う人が多いのではないでしょうか。(ちがうんですよね)
    でもこの話は、年金をたんまりもらっている人ですらそうですものね。

    怖くて怖くて、折角貯めたお金をちっとも使えなかったなんて、笑えないけど、心理的にはだれにでもありうると思います。
    ただ、給料をもらっている人の想像力では本当に恐怖を感じるに至るはずがないので笑い話となっちゃいますが。

    「色分け」はそうなりたくないささやかな抵抗であり工夫です。
    (役立つかどうかはわかんないですが…)
    今回のエントリーの最大の目的は、資産形成した分のうち大部分はしっかり使うためということにつきます。

    このようなバランスを考えるのは結構楽しいですね。

    No title

    うさみみさんへ

    >>多分、恐怖を感じるならリタイアが早すぎたんやろと思う人が多いのではないでしょうか。

    早過ぎたと言われれば、まあ、そうなんでしょうねえ・・・
    じゃあ、どれだけ資産を持ってたら、恐怖感を感じずに済むのか?
    2億なのか?3億なのか?
    その辺はそれだけのお金を持ったことがないので分かりませんが(^^)
    あればあるだけハードルも上がりそうな気も・・・

    mushoku2006さんへ

    誤解があってはいけないので、念の為書きますと、

    >多分、恐怖を感じるならリタイアが早すぎたんやろと思う人が多いのではないでしょうか。

    というのはそう言う人もおられるのではということです。
    うさみみは、そういうことではなくて、だれでもリタイア後は少なからず恐怖を感じるものであり、時期の問題や金額の問題ではなく、そもそも資産が減りゆくことに不安を感じるものではないかとという意味合いです。

    だから、多分金額の問題でもないでしょう。
    ある程度リタイアできるという判断があってリタイアしているわけですから、必要な額があってのことでしょうから。

    いくらあろうと、リタイアできないと思えば、それだけ不安が強い人ということでしょう。
    不安との向き合い方の問題であり、踏ん切りの問題のようにも思います。

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    このコメントは管理人のみ閲覧できます

    初コメント失礼致します。

    最近、家族のためになくなるお金を[なくなるお金]、家族のためになくさないお金を[なくさないお金]、それ以外のお金を[それ以外のお金]定義し、資金と資産分けをしました。自分の考えだけでなく、[なくさないお金]を相続として残された子供が困らないようにと、[子供][資産][残す]と検索すると、こちらのブログに辿り着きました。

    上手い相続のさせ方を書いている記事は沢山ありますが、安心料=子供に残すお金、その中で収益性を求め、それが他人の資産を気にしないようになるとおっしゃられている点が特に秀逸で、他のブログとは一線を画していらっしゃいました。

    共感高まるあまり、思わず、コメントさせて頂きました。

    他の記事で、インフレ率を盛り込んでいらっしゃる点についても、とても興味深かったです。

    私の家族は、まだ表のマネープランを用いて数値化するまでには至りませんので、これからも勉強させて頂きます。

    スガノさんへ

     
    コメントありがとうございます。
    私はお金の色分けまでしていませんが、しっかりと色分けされているんですね。

    >[子供][資産][残す]と検索すると、こちらのブログに辿り着きました。

    そうなんですね。メモメモ。

    素人なので好きなことを書けるというのがありますけど、他の方とはかなり考え方も違うと自覚していまして、そういう風に言っていただくとありがたいです。

    インフレ率については、ほとんどの方が無視かあえて見てないか、資産運用益がそれ以上になるはずという神話をもとにしているかという感じがします。
    あえて見ないようにしないと、ほとんどの方がアウトになりますので、インフレが一番破壊的なんだと思います。
     

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