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    期待資産額の公式(となりの億万長者、なぜこの人たちはお金持ちになったのか)

      
      
    『となりの億万長者』の著者の一人、トマス・J・スタンリー氏が著書『なぜ、この人たちはお金持ちになったのか』で書かれていた「期待資産額の公式」に注目しています。
    この「期待資産額の公式」は、資産形成の目標としてはハードルが高く、他の人に比べて貯めているかどうかという視点がポイントとなっています。

    大切なことは、自分達が将来どんな生活をおくるかを考えてそれに見合った資産形成を目指せばよいのであって、他人との相対的な競争をする必要がないことを明記しておく必要があります。
    大切なポイントを見失わない範囲で、こうした「期待資産額の公式」を参考にしています。

      





    <お金持ちは意外に質素>


    となりの億万長者では、「お金持ちは意外に質素である」ということが書かれています。

    【となりの億万長者より引用】
    豪華な屋敷に住み高級車に乗っている人達は、実際にはあまり資産を持っていないのだ。そしてもっと奇妙なことに気付いた。大きな資産を持つ人々は、そもそも高級住宅街に住んでいないのだ。


    テレビの影響か、高級品を持ったりして派手な暮しをしている人がお金持ちのように思いがちです。
    もちろんそういう人もいるでしょうが、そのような人たちが本当にお金持なのかと言えばそうでもないようです。
    お金持ちとはいえない我が家でも、高級車を買おうと思えば買えますからね。
    ただ買わないだけです。

    質素な生活をしていれば、収入が少なくても貯金ができます。
    質素な生活により支出が少ないというのは、かなり強力な武器であり、「自由への着実な一歩」だと思います。

    よく「身の丈にあった生活」と言いますけど、私にはあまりしっくりこないんです。
    収入に応じた生活をすることが大事であるという意味と理解していますけど、収入がいくらであろうと生活コストは生活コストとして別に考えられる方が私にはしっくりきます。

    「身の丈にあった生活」というのは、収入が多ければたくさん使って、収入が少なければ少ししか使えないみたいな印象をどうしても持ってしまいます。
    臨時収入があれば気が緩むみたいな感じです。
    ローコストで楽しく暮らせるのを基本に、収入が多ければ時々お金をかけた楽しみをするみたいな感じがいいんじゃないかなって思います。




    <期待資産額の公式>


    「なぜ、この人たちはお金持ちになったのか」には、期待資産額の公式が書かれています。

    期待資産額=年齢×0.112×所得
    ※『となりの億万長者』では、0.112の部分が0.1となっています。
    ※遺産相続額を除く 


    この公式は、働いている年月が長いほど資産が多くなるはずだし、年収が多いほど資産が多くなるはずという前提から考えた公式だそうです。
    言いかえれば、「この年収で、この年齢だとこのくらいの資産を持つことが期待できますよ」というもので、年収5万ドル以上で、25歳~65歳までの年齢層ならあてはまるとのことです。

    しかしながら、20歳代に当てはまるのは少々無理があるように思います。

    少し補足を加えて表現すると、
    期待純資産額=年齢×0.112×税引き前年収(相続資産を除く)
    と考えて良さそうです。

    この公式は、同じ年齢層・所得層の中で、あなたの資産はどのくらいの成績だろうかを示していています。

    ■期待資産額の2倍の資産を持っている場合⇒「蓄財優等生」
    ■期待資産額の半分の資産しかない場合⇒「蓄財劣等性」

    とされています。


    収入が多くても、入って来るだけ使ってしまう人は結構多くいます。
    収入が多いのに「貯金が出来ない」と悩んでいる人は、お金持ちが意外に質素であるという点から見ると、非常にもったいないですね。
    一方で、収入はそれほどなくても質素に暮らすことで、資産形成を頑張っている人も結構います。

    この公式は、「同じ収入、同じ年齢の人がどのくらいの資産を持っているのか」の目安を示しているということですから、参考になると同時に現実を突きつけられることになります。
    あくまでアメリカのデータから導き出されているので日本に当てはまるかどうかはわからないですが、グローバルスタンダードの時代に日本は日本という視点だけではどうかとも思います。
    もし、計算してみようと思った人は覚悟して計算して下さい。

    我が家の場合は、不動産を除いて期待資産額を上回っていました。
    このエントリーを最初に書いた2008年8月現在では、蓄財優等生には遠く及んでいませんでしたが、2014年2月段階では蓄財優等生を目前にしてきており数年後には抜けそうだと思われます。
    保険資産や自宅不動産を入れれば既に超えています。





    <資産形成の5つの要素との関係>


    次に、私が考える「資産形成のの5つの要素」である、

    ■収入を増やす
    ■支出をコントロールする
    ■貯蓄をする
    ■投資(投棄)をする
    ■時間を味方に付ける

    との関係を考えるために、「期待資産額」と「蓄財優等生といえる資産額」のグラフを作成してみました。

    期待資産額

    蓄財優等生


    このグラフを見て素直に思うことは、

    ■年収が上がることで期待資産額があがるので、収入UPは重要な要素である。
    ■年収が同じという前提なので、支出のコントロール(貯蓄率をあげる)と投資力(投棄力)が重要な要素である。
    ■同年収、同年齢で、たくさんの資産を蓄えるには、早く始めることが重要な要素である。

    ということです。

    私が特に大事だと考えたのは、

    ■「年収UP」と「投資力を高めること」は自らのコントロールが困難なので、コントロールしやすい「支出のコントロールによって貯蓄率を上げること」と「早くから意識して始めること」が重要だろうということです。

    「お金持ちは意外に質素である」というのは、きっとこの2つの要素が重要だという意味でもあるのではないでしょうか。

    そうして、さらに収入UPに取り組んでいくことで、投資の種銭がどんどん溜まっていくわけです。
    種銭が多ければ多いほど、投資(投機)の選択肢は増えるし成功につながりやすいとすれば、「人生設計の5つの要素すべてをいかに組み合わせて頑張るか」が大切だということだと思います。

    あと、特に意識したいことは、

    ■同じ金額の給料をもらっている人同士でも、支出のコントロール能力の違いによって、極めて大きな違いを生み出すということであり、その差は時間が経つほど「加速度的に開いて大きな差になる」ということです。

    同じ会社の同期でも40歳くらいになれば資産の差は相当なものかもしれません。
    40歳代には、上位に入っていたいと思う人が多いのではないでしょうか。
    この公式で上位にいる人がいるならば、その分下位にいる人もいるということです。
    「お前いくらもってるの?」なんて他人には聞けませんが、こういう公式によって可視化されますね。





    <25歳から適用されるという点について>


    期待純資産額=年齢×0.112×税引き前年収(相続資産を除く)
    ※純資産とは、現在の資産額から負債額を引いた価値をいう。

    この公式は、年収5万ドル以上で、25歳~65歳までの年齢層ならあてはまるとのことでした。
    ただ私は20歳台であてはめるのには無理があるように感じています。
    ですので、20歳代や30歳代前半の人は「何年後かに期待資産額をくらいは貯めてやろう」という視点で捉えればよいと思います。
    なぜなら、若いうちに、期待資産額を上回るのは、困難だからです。

    例えば、22歳で就職し、25歳で年収300万円(税引き前)の人の場合、
    25歳時点での期待純資産額=25×0.112×300万円=840万円となります。

    これだと手取り年収を3年間全て貯蓄しても絶対に届きません。
    投資で、ものすごく利益をあげるしかありません。
    これでは日本の若いサラリーマンが、この公式を適用するのは無理だと思います。

    これは日本の給与制度が、「若いうちには給料が少なく、長く勤める方がたくさんもらえるシステム」のところが多いからかもしれません。
    以前は「会社が社員の家族のメンドウを見る」という発想が前提にあったと思われます。
    独身のうちはさほど給料はいらないが、結婚したら少し多く必要となり、子どもが出来て教育費にかかるなど、年を取る毎に支出が増えることに対応してきたようなイメージです。
    若いうちの給料を削っておいて、年を取る毎に増やしてあげましょうという形ということでしょうか。

    現在はそういう形態も少しづつ崩壊していっているのかもしれません。
    だからといって社会に出て間もない人が高額な給料をもらえているようには感じません。

    実力主義だと、年齢関係なく成績で給料が決まるとします。
    成果主義ということであれば、若い人はまだ成果を出せるだけのノウハウの蓄積が困難であることから、高額な給料に結び付く人は少ないだろうと思うのです。

    だから、トマス・J・スタンリー氏が25歳から適応できる公式ですよと言っていても、私は20代の人をこの公式に当てはめるのには無理があると思います。
    ですので、若い人が期待資産額が貯められていないのは当然であり、何歳で期待資産額を持つかなどの目標として考えればいいのではないでしょうか。
    目標をもつことは大切ですしね。





    <現在の純資産額はどのように計算すべきか>


    純資産というのは、現在の資産額から負債額を引いた価値のことです。
    人生設計を考える時は、資産ではなく「純資産」で把握するのが基本だと思います。

    資産と負債、純資産のことについては、「人生設計と家計のバランスシート(貸借対照表)」で紹介しています。

    我が家では自宅不動産や保険資産を除外して考えていますが、この公式に当てはめる場合は、本来は計算に入れるべきだと思います。
    そうでなければ、賃貸派の方に比べてあまりに低くなってしまいます。
    住宅ローンを払っている人は、だいたいの家の評価額を資産に、住宅ローンの残高を負債(支払い見込み利子も含めた)を負債に入れるといいと思います。

    この公式は、「将来のある年齢での純資産の目標」や「目標までの家族の努力の成果の検証」という形で参考程度に使えると思います。
    40代くらいで期待資産額くらいの資産形成ができていれば、人並みくらいはいってるだろうなという感覚でよいと思います。

    もちろん、更にがんばって蓄財優等生を目指すのもいいと思います。
    ちなみに、期待資産額の2倍の資産を持っている場合が「蓄財優等生」だそうです。
    そこまで無理しなくても、支出をしっかりコントロールできていればいいのかなと思っています。

    資産形成はとても大切です。
    夢も目標も志もない人のところには、たぶんチャンスは来ないんだと思います。
    それは、たとえ来たとしても「気づかずに見逃してしまう」からです。
    資産を蓄えている人は、何かを頑張っているはずです。
    きっと頑張ってるんです。

    時間を味方に付けて、じっくりやっている人には、更なるチャンスが広がっていく可能性があると思います。
    なぜそんなことが言えるのかといえば、ある壁を越えて蓄財のスピードが一気に加速する瞬間を過去に何度か感じたことがあるからです。

    非常に感覚的な話ではありますが、以前より「お金を器が大きくなった」と感じました。
    それは、深い霧の中をさまよっていて、突然、霧が晴れて世界が変わったかのような感覚でした。
    この体験は、「ああっ、あの時がそうだったのか?」とあとから感じたんですが。
    「お金の器」という視点は、資産形成を実践していく中で感じる言葉ではないかと思います。







    このエントリーは2012年6月9日にUPしたものを修正しています。
    このエントリーは2011年9月22日にUPしたエントリーを修正し、更に続編のエントリーを統合しています。
    このエントリーは2010年1月26日に書いたものを加筆しています。
    このエントリーは2008年8月30日に書いたものを加筆しています。


    (関連するエントリー)期待資産額というハードル(サラリーマンの資産形成の仕方とポイント)

    「資産形成の極意」の見出しへのリンク⇒エントリー一覧(ホームページ)へ

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    テーマ : 人生設計を考えよう
    ジャンル : ライフ

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    支出を抑える。

    自分で一番、コントロールできるのは、支出を抑えることですよね。
    そういう生活習慣がつくと、意外に苦なく、続けられるものだな、と思っています。

    のっぽ187さん

    支出のコントロールは、ほんとにやれば簡単にお金が貯まっていきますよね(^_-)-☆
    「簡単」という言葉は、安易に使うべきではないですが、習慣になれば本当に自然に貯まっていきます。
    つまるところ、心の持ちようであり、節約を意識しているうちは苦しいけど、自然にゼロベースで考えることができるようになれば、本当に簡単に貯まっていきすね(笑)

    No title

    こんにちは。さすが、資産形成をされただけあって、説得力がありますね。見習いたいです。

    5つの要素をいかに組み合わせるかと
    ライフステージごとにどれに重きをおくかも
    大切かもしれませんね。

    子供がいない間は、共働きすることで
    収入UPに重きをおいたり、
    住宅ローン返済中には、貯蓄に重きをおいて
    繰り上げ返済したり、
    完済後は、投資に重きをおいたりと。

    なかなかじっくりブログを読めませんが、
    また、過去の記事も読ませてもらいますね。

    ririkaさんへ

    この公式は目標として使えると考えています。

    >5つの要素をいかに組み合わせるかとライフステージごとにどれに重きをおくかも 大切かもしれませんね。

    その通りだと思います。だんだんと変化する物だと。
    貯める事に慣れてくると、どこかのステージで使う事の方により意識が向くようになればなと思って、今がその分岐点のように感じています。

    HPをお持ちだったんですね。
    HPからブログにリンクするスタイルが同じだなと思って少し読んでいました。
    ちょっとづつ読ませていただきますね(^^♪

    うさみみさんへ

    支出のコントロールによって貯蓄率を上げる事が
    私も大切だと思います。
    自分の基準で理想の生活ができるようになった場合に
    それまでの価値観を持ち続ける事が大事だと考えています。
    先日この内容をお食事の話に例えて
    ブログを書いてしまった為に、一部誤解を招いてしまったので
    そちらは書きなおします。
    長期プランを考える場合に
    40歳という年齢は一つの大きな区切りな気がしています。
    Kraraの場合はその年齢までに
    投資商品がどのくらいの投資金額に到達しているかという
    部分が大切です。
    長く積み上げ、リスク資産であるからこそ
    投資信託によってはリターンが大幅に異なっていくことに
    なると思うからです。
    うさみみさんのように過去を振り返って記事を書くには
    中途半端な時期なので
    資産運用の内容だけをブログに書くのは大変です(^^;)

    kirara28さんへ


    >自分の基準で理想の生活ができるようになった場合に それまでの価値観を持ち続ける事が大事だと考えています。

    そうですね。自分の基準で理想の生活はまさにそうありたいですね。
    価値観については変化していきます。であるなら、いつもこれで終わりではなく一生懸命考えて満足度を上げていければと。

    確かに40歳という年齢は一つの大きな区切りかもしれませんね。
    うさみみの場合はまさにそうです。
    資産形成の価値観も大きな変化があった気がします。


    過去を振り返る記事を書くのは結構難しいですね。
    というのはたった1年間でも価値観が変化していく部分があるから。
    ですので、このブログでは記事内容を年1回か数年に1回修正していくスタイルを目指しています。

    ブログは過去の記事が埋没していきます。
    そうではないようにしたいので、ホームページスタイルです。

    40歳くらいまではどんどん変化していくので、過去をまとめるのは難しいと思いますし、逆に無理する必要もないと思いますよ。
    うさみみも同じように感じてきましたし、それが普通な事だと思えたのもわりと最近のこと。。。だからこそここのブログスタイルにいきついたのです(^^♪

    今は想いをぶつけるでよいのではないでしょうか(^^♪

    No title

    私もやってみましたが、ギリギリ期待純資産額を超えていました。
    これって超えてる時点で優等生だと思うのですが・・・

    年収が上がっても同じように支出が上がったら意味がないですね。
    それよりも年収が上がっても生活費は同じであれば投資額も増やせて、後は時間に任せるだけになりますけどね。

    人は欲がありますから、年収が増えたらワクワクして、『お金が増えたからこれくらい・・・』って欲が出るんですよね~
    そこをどうするかが今後のお金の増え方に影響が出るんですが。

    にっしーさんへ

    以前コメントで別のやつをご紹介しますといっていたのがこれです。
    既に期待純資産額を超えているのですか。すごいですね。
    若い間は厳しい公式だと思います。


    >これって超えてる時点で優等生だと思うのですが・・・

    若いうちにそのラインを超える人は、このグラフより傾きが良いはずなので、時間はかかってもいずれ優等生になるのではないかと思います。

    収入と支出、運用と時間それぞれが関係してきますね。
    うまくバランスをとっていきたいですね。
    おっしゃるように、欲望というのが一番危険ですね。

    ただ最近、欲がなければ生きている意味も半減するななんておもったりして、要はバランスなんでしょうけどね(^^♪
    お金の増え方より、人生の楽しみ方にシフトしていけたらなんて。

    No title

    こんばんは
    私も2年前に、隣の億万長者を読みました。

    その時も今も私は、期待資産額の60%でした。
    蓄財劣等生と、優等生の狭間ですね...。

    原因は、金融資産の1/3が、外貨預金であった事
    残りの1/3が株式、投資信託で、2008年比で資産の1/4が消えてなくなってしまいました。
    それと貯蓄意識が低かったのだと思います。
    そのうち、日の目を見る日があるかと思いつつ、貯蓄に励んでいます

    ラージバレーさんへ

    隣の億万長者はいい本ですね。
    また読みたいです。

    投資してると資産変動もありますね。
    貯蓄との良いバランスがみつかるといいですね。

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